ボート&オートレース好きの自閉症者ですが、何か?

発達障害の一種、高機能自閉症を抱えるエビフライ飯が、好きなボートレース(旧「競艇」)とオートレースのこと、自身の障害のことを中心につづります。

しばらくさようなら、ボートレース鳴門

 ボートレース鳴門が、今日2014年2月23日をもって本場開催をいったん終了し、約2年間休催となります。護岸工事と施設改修のためです。

 私も改修前に、このBR鳴門へと行きました。そのときの訪問記は↓こちらに。

 http://ebifuraihan.blog40.fc2.com/blog-category-34.html

 上記訪問記でも書きましたが、ここは昔ながらの雰囲気を色濃く残していて、一時的にタイムスリップしたかのような感覚を味わうことができる、大変に魅力ある場でした。スタンドの屋根は鉄骨がむき出しになっていて、これがまたいい意味での古臭さを演出していました。
 また、場内の食べ物類もわりと豊富で、中でも開門に合わせて入場したならば揚げたてを食べることができる天ぷらは絶品。特に鳴門金時の天ぷらはうまさが一段上でした。そんなわけで、鳴門は私のお気に入りの場のひとつとなっていたのです。
 そのBR鳴門が、いったん取り壊されることとなります。これだけの味のある場が作り替えられるのは寂しい感がしますが、昨今の地震対策の風潮を考えると、それも致し方ないでしょう。

 なお、BR鳴門では60年間のBR鳴門施設の様子をおさめた写真集『HISTORY』を発売しているとのこと。

 http://www.boatrace.jp/stadium_info/2014/01/049110.php

 1冊1,000円。こういった形で、鳴門の記憶は受け継がれていくでしょう。

 何にせよ、鳴門の施設は新しく生まれ変わるのです。2年後、新しくなった鳴門にて悲願のSG開催を望みたいところです。
 そして、願わくば新施設に改修前の鳴門の様子の写真を展示する「鳴門メモリアルギャラリー」を設置してはもらえないか、とも思います。あの独特のスタンドの様子を思い出して懐かしい気分に浸りたいですし、また後世の人たちにも昔の様子を是非見てほしいですから。

浜松オートレース場3度目の訪問・4

 今回訪問した浜松オートレース場、SG開催ということもあってか、イベントもいろいろとおこなわれました。
 まず走路内観戦。これについては以前書きましたので詳細は省略します。
 あと、この日はお笑いコンビ・次長課長が来場し、トークショーがおこなわれました。次長課長のふたりは優勝戦の予想もして、優勝戦後の表彰式にも同席しました。シャンパンファイトも優勝者・浦田信輔選手とともにやりました。

 そして、こういったイベントでは恒例といってもいい「B級グルメ大集合」もおこなわれ、あらゆるB級グルメの出店が集合し、かつその近くでは次長課長のトークショーがあったことで、この日の浜松オートレース場はさながら「冬祭り」の様相でした。
 そのB級グルメの中で、私が初めて食したものがあります。それはこの↓「八戸せんべい汁」400円。
 hamamatsu_ar7.jpg
 ダシ汁に鶏肉・白菜・ゴボウ・ダイコン・ニンジン・ネギが煮込まれ、かつこの中にせんべいを入れた代物です。
 当初私は、この中に入っているせんべいはダシ汁でふやけてトロトロなのではないかと思っていたのですが、とんでもない。せんべいはダシ汁に浸っても、ねばりのある歯ごたえがあったのでした。容易に歯で噛み切れませんでしたからね。これに使われているせんべいは、特別なもののようです。
 そして、いまやB級グルメの代名詞となりつつある、ホルモンうどん400円。↓
 hamamatsu_ar8.jpg
 やはりこれ、からめているタレがうまいのですよ。はい。なのでついつい食べてしまいます。
 そういえば、次長課長はふたりともホルモンうどん発祥の地・岡山の出身なのですが、郷土のB級グルメが出店していることに関しては、トークでは何もふれていませんでしたねえ。
 このほか、牛タン・牛肉・豚肉の串焼き、甲府のもつ煮、浪江の焼きそば、たい焼きなどが出店していました。

 今回のB級グルメ出店とは別に、浜松オートレース場で常時販売されている食べ物の中では、浜松の名物と謳われている「当たり焼きそば」300円がもっとも有名でしょう。こちら↓
 hamamatsu_ar6.jpg

 これ、味が薄めにつけられていまして、各自でソースを好きなだけかけて味を好みのものとする形式となっています。というより、ソースをかけないと味が薄いことこの上ないのです。
 なお、この焼きそばを注文すると、サービスでつみれ汁がついてきます。以前行ったときにはなかったサービスです。いつからこのサービスがついたのでしょうか? でもまあ、寒いときにはありがたいですね。

 なお、浜松オートレース場ではアルコール類はいっさい販売されません。ここは車でないと行けない場所なので、それも致し方ありませんね。


 以上、浜松オートレース場3度目の訪問記でした。

浜松オートレース場3度目の訪問・3

 浜松オートレース場でおこなわれた、SG第27回全日本選抜オートレース。最終日2月11日の最終レース12Rは優勝戦。出場選手は次のとおり。(敬称略)

 高橋貢
 木村武之
 青山周平
 中村雅人
 荒尾聡
 佐藤貴也
 浦田信輔
 前田淳


 人気は青山選手に多く集まっていました。このほか実績のある高橋選手、地元浜松所属の木村選手、昨年暮れのスーパースター王座決定戦で優勝した中村選手、「調子いい」と語って試走で好タイムをあげていた浦田選手、こういったところが人気の中心となっており、この5人のうちの誰が優勝してもおかしくない状況でした。
 私はこの優勝戦、青山選手の勝利を信じ、2連単 ・  ・  ・ の4点を購入しました。

 そしていよいよ優勝戦の始まり。オートレースでは最長の距離となる10周(5,100m)を走る戦いです。
 スタートから先頭に飛び出したのは木村選手。それに続くは青山選手。しかし青山選手は後から来た中村選手に抜かれ、続いて高橋選手にも、さらに浦田選手にも次々と抜かれていってしまい、大きく後退しました。
 その一方で、驚きの快進撃を見せたのが浦田選手でした。レース中盤からぐんぐんと追い上げていって、レース後半にさしかかったところで、前の木村選手と中村選手を捕らえて一気にインから差してトップに躍り出ました。これぞオートレースならではの逆転劇です。
 結果、浦田選手がそのままトップでフィニッシュ。優勝しました。場内の観客からはいっせいに拍手が沸き起こりました。
 私が買った車券はハズレてしまいましたが、寒い中これだけの熱い戦いを見せてくれたことで、もうそれだけで満足でした。

 このあと表彰式がイベントプラザにてあり、浦田選手は競走車に乗って表彰式会場までやって来ました。
 モータースポーツではおなじみのシャンパンファイト。オートレースでもおこなわれました。この場に居合わせていたのは「浜松オートレースヴィーナス」ARISAさん、この日トークショーで来ていたお笑いコンビ・次長課長、そして開門時に客たちを出迎えていた家康くんでした。賞金授与では浜松市長も登場。市長自らの手で、賞金小切手の大型ボードを授与していました。
 浦田選手、今回の優勝が通算100回目の優勝となるとのことです。記念すべき100回目がSG。そしてこの優勝戦の日は、息子さんのお誕生日であると。花を添えに添えまくりましたね。

(続く。次で終わり)

浜松オートレース場3度目の訪問・2

 浜松オートレース場入場口にて浜松市のマスコットキャラクター・家康くんのお出迎えを受けると、私はすぐさまインフォメーション前へと向かいました。
 この日はイベントのひとつとして「走路内観戦」があるのです。抽選で20名が3Rの模様を走路の内側から観戦できるというものです。私は非常に興味深く感じましたので、来たらさっそくこの抽選に挑戦してやろうと、レース場に到着する前から考えていました。抽選はインフォメーション前でおこなわれるため、来るなりすぐにそこへ向かったというわけです。
 勇んで抽選に挑んだ私でしたが……結果はむなしくもハズレ。まあ、またいつか機会があると信じます。

 走路内観戦にハズレたならば、車券勝負で楽しむとしましょう。今回は1Rから12Rまで、すべて2連単のみで勝負していくことにしました。
 この日は節の最終日。つまり最終レースは優勝戦です。しかもSG。私はオートの優勝戦をまだ生で見たことがなかったので、ぜひとも一度この目で見てみたい思いでいっぱいでした。なので最後まで存分に車券買って、見て楽しもうと考えるのは必然でした。最後まで見ずに帰れるか、と。

 で、この日の私の車券勝負の結果、いつものテンプレートにのせて書くとします。


●2014年2月11日 浜松 
 ヤマダ電機杯 SG第27回全日本選抜オートレース 最終日


 ・的中レース
  4R 2連単   460円
  5R 2連単   680円
  7R 2連単   360円
  8R 2連単   340円
  11R 2連単  1,790円

 ・回収率:117.1%


 まあまあ、よかったのではないかと思っています。普段買いなれていないオートで、わずかではあるものの収支プラスにできたのですから。
 最終12R優勝戦については、次回詳しく書きます。


 ところで、↓こちら今回の全日本選抜オートレースの宣伝ポスター。
 hamamatsu_ar5.jpg

 例によってここに登場しているのは、森且行選手。今回は浜松の楽器館および浜名湖フラワーパークでの撮影でした。
 それにしても森選手、もう今年で40歳となるのに、まだまだ「イケメン」として通るのですから、伊達に元ジャニーズではありませんね。

(続く)

浜松オートレース場3度目の訪問・1

 2014年2月11日、私は静岡県浜松市中区にある浜松オートレース場へと行ってまいりました。といっても、今回ここを訪れるのは3度目のこと。しかし今回の浜松訪問は、以前とは違った印象でした。それは今回の浜松開催がSG競走だったからです。
 今回浜松で開催されるのは「SG全日本選抜オートレース」私の住む場所からもっとも近い場所にある浜松で、SG競走が開催されるときました。こんなチャンスはそうそうないと、今回浜松まで行った次第です。

 浜松までは新幹線に乗って行くことになりますが、その新幹線を浜松駅で下車してコンコースに降りると、↓このような企業ブースがあるのです。
 hamamatsu_ar1.jpg

 hamamatsu_ar2.jpg

 鈴木自動車(スズキ)と河合楽器。この2社、どちらも浜松に本社を置いている企業です。浜松はオートバイと楽器の生産で有名な街。それを支えている主たる企業が、この2社といえるでしょう。
 スズキブースに展示されているこのバイクは、隼とスカイウェイブ。現在のスズキバイクの代表格ともいえる車種です。
 そしてそして、オートレースの競走車に使われるモーターは、このスズキが開発し製造しているのです。ということは、浜松オートレース場はそのお膝元ということになります。

 浜松の二大産業の姿をこの目であらためて確認したのち、私はオートレース場までの連絡バス乗り場まで向かいました。
 もし浜松駅からオートレース場まで無料連絡バスを利用する場合の行き方を、ここでご説明いたします。浜松駅の北口へと向かい、一度地下道へと入ります。地下道を歩いていき「D旭地下道」へと行きます。ここに「浜松オートレース場 浜名湖競艇場」と案内が書かれている階段があります。ここを上ればバス乗り場にたどり着けます。
 今回はSGということもあってか、以前行ったときよりもはるかに客が多くいました。連絡バスの第1便は9時40分からと聞いていたのですが、客が早い時間から数多く来ていたことで、出発を早めていました。しかし、どんなに客が多くなっても、その老齢率の高さは大して変わりありませんでしたねえ。
 バス乗り場には出走表が置かれています。私もこれを取って、バスに乗りました。席に座って出走表を開き、前日のレース結果に目をやると、驚くべきものが。
 hamamatsu_ar3.jpg

 2014年2月10日の浜松オート3Rで、3連単の配当が1,573,480円の超高配当となったというのです。この車券を買った人、おそらく1人か2人しかいないでしょう。
 ちなみに浜松オートの連絡バスは、車内のテレビにて前日のレースの模様を放映してくれます。なのでこの高配当レースも流れました。客たちが口々に「100万車券」と連呼していました。

 そうこうしているうちに、浜松オートレース場に到着。ひさびさに見る正門です。
 hamamatsu_ar4.jpg

 ちょうど開門時刻となったころに到着でした。私は入場前に予想紙『大浜名』を買い、場内へと入りました。なお、入場は無料です。(余談ですが『大浜名』はボートレース版もあります)
 入場すると、そこでは浜松市のマスコットキャラクター、家康くんが多くの客にカメラを向けられていたのでした。

(続く)

今更ながら知った、オートレースの得点計算法

 2月7日~2月11日に浜松オートレース場でおこなわれる、SG全日本選抜オートレース。その勝ち上がり形式が↓こちらで発表されていました。

 http://autorace.jp/sgrace/2014/japanselection/tournament.html

 今回は次のような形式となるとのことです。

 予選(2日間) 1日平均得点 上位64名 →最終予選へ
              同     下位32名 →予選落ち

 最終予選  予選も含めた3日間の1日平均得点
         上位32名 →準決勝戦進出

 準決勝戦  1着・2着→優勝戦進出


 予選は平均得点によって競われます。
 で、ここで私は、オートレースにおいての得点というものがどういったものか、今更になってようやく知ることとなったのです。
 ↓こちらをご覧ください。

 http://autorace.jp/autoinfo/kachiagari.html

 オートレースは着順による得点だけでなく、100mあたりのタイム順位による得点もあるのです。そしてこのふたつを合わせた数字が総合得点となるのです。
 
 私、これまでオートレースを何度か観てきたのに、この事情を知らずに観ていたのでした。ずっと着順だけで得点が決まるとばかり思っていました。誠にお恥ずかしい限りです。まだまだ勉強していかなければなりませんね。
 で、今回そういった知識を入れたところで、2月11日に現地・浜松まで行くとします。

住之江 GI開設57周年記念 太閤賞競走

●2014年2月1日 住之江
 GI開設57周年記念 太閤賞競走 5日目準優勝戦


 ・的中レース
  3R 3連単  1,890円
  7R 3連単   830円
  9R 3連単   950円
  10R(準優勝戦)
     3連単  1,290円

 ・回収率:95.4%


 今回は当てるときは当てたのですが、それでも配当が全体的に低く、結果わずかに収支マイナスでした。

 この日の住之江はイベントもいろいろでした。五反田忍選手と遠藤エミ選手のふれあいコーナー、庄野真代さんの歌謡ステージ、そして笹川賞ファン投票もありました。当然、私も投票しました。どの12人に投票したかは、結果が発表されるまでまだ秘密にしておきます。
 そして、明日は住之江周年の優勝戦。出場選手は次のとおり。(敬称略)

 吉川元浩
 丸岡正典
 峰竜太
 山口剛
 田村隆信
 湯川浩司

 地元大阪勢で残っているのは丸岡選手と湯川選手。しかしここはどう見ても、準優まで2連対で勝ち進んできた吉川選手優位でしょうね。


 さて、話はがらりと変わります。
 私、実は2月11日に、浜松オートレース場でおこなわれる『SG全日本選抜オートレース』の観戦に行く予定を組んでおります。
 ちょうどこの日は、ボートの各地区選手権がおこなわれている時期で、近畿地区選手権は今節と同じく住之江での開催。しかもこの日が最終日なのですが……私は浜松のオートのほうを取りました。関西の人間がオートレース見る機会などそうそうないですし、さらに今回もっとも近くにある浜松でSG級のレースがあるという、またとないチャンスを逃したくないのです。
 例によって、行ったあとは訪問記を書きます。ちなみに浜松の訪問は3度目となります。


(追記 2014-02-02)
 優勝は吉川元浩選手でした。オール2連対で、優勝戦も見事にイン逃げを決め、圧倒的な強さを見せつけての勝利でした。

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エビフライ飯

Author:エビフライ飯
大阪府在住。男性。
発達障害の一種、高機能自閉症を抱えるボートレースとオートレースのファン。あと、たまに競輪も。
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