ボート&オートレース好きの自閉症者ですが、何か?

発達障害の一種、高機能自閉症を抱えるエビフライ飯が、好きなボートレース(旧「競艇」)とオートレースのこと、自身の障害のことを中心につづります。

エビフライ飯、エビスさんの友達論に同意するの巻

 大のボートレースファンとして有名な、漫画家の蛭子能収さんが「友達」についての自らの考え方をつづっていました。

 中年に新しい友達って必要? 人間はひとりで死んでいく 蛭子能収さん
 http://www.sankeibiz.jp/econome/news/140118/ecc1401181731007-n1.htm

 ↓元記事はこちら。
 http://president.jp/articles/-/11403

 私、ほぼ全面的にこの蛭子さんの意見に同意です。ところどころ、うむうむとうなづける記述がありましたので、それらをかいつまんでご紹介し、私の感想も添えていきます。


・蛭子さん、テレビに出るようになって「友達だ」と名乗り金目当てにやってくる人が続出。蛭子さんは彼らに金を貸してしまい、持ち逃げされ大損

 いかにも人の好さそうな、蛭子さんらしいエピソードです。これ、友情でもなんでもなくて、結局一方通行の主従関係でしかないのですよね。そんな関係でい続けるための友達なら、私もいないほうがマシです。


・今の学校では、友達が多いことをよしと評価する風潮。それがよいとは思わない

 まったくもって、私も友達の数がいい人間のステータスとされていることには、異議ありです。それだと、ただでさえコミュニケーションや社会性に難があり、なかなか友達をつくれない自閉症スペクトラムの人間などは、総じてよくない人間とみなされていることとなってしまいます。
 学校だけでなく、企業でも友達の少ない人間は評価が低いですよね。


・旅行もギャンブルもひとりのほうが、気ままでいい

 これもまったく同感。私もこのブログにて旅打ちの記録を書いていますが、こういうのは基本、ひとりだけで行ったほうが多数の書くネタに遭遇できるものなのです。
 ひとりだけならば、レース場に入場してからすぐ場内探索に入れます。そこで場内の様子をひととおり巡って、気になるところがあったならメモに書き残す。面白そうなモノに出くわしたなら写真を撮る。1R開始前にこういったことが自由気ままにできます。そしてそのあとひと勝負。合間にメシを食べることも自分の判断で自由。
 これが他の人との同行だと、こうはいきません。他の人の行動に合わせるという制約が出てきて、場内探索も食事も自分の思うようにはできなくなります。その分書くネタも乏しくなってしまうのです。
 だから私は、同じレース場にツイッターのフォロワーさんが来ていると知っても「私は今どこそこにいる」「お会いしましょう」といったことは書かないのです。蛭子さん同様、ひとりのほうが気が楽ですからね。


・さらりとした関係がよい

 私も深く立ち入った関係は避けたいですね。以前信じていた人から、突然ネット上で誹謗中傷の書き込みをされるといった経験がありますので。


・自分の趣味の延長での友達がよい。ひとりでできる趣味で

 かつての私は、同じ発達障害を抱える当事者同士で関わってきました。しかしここでは、些細な考えの相違から対立が生じてお互いを罵倒し合う「内ゲバ」状態となる事態を多く目にしてしまい、それに失望して発達障害の世界からは距離を置きました。
 その一方で、趣味のボートレースのほうで新たなつながりを作ることができ、またつながりを持った人たちとは総じて良好な関係を築けています。同じ趣味の人の間には垣根はない、それを実感しています。
 私自身こうなので、この蛭子さんの言葉には大いに納得できます。


 そういうわけで、この蛭子さんの友達論、私は熱烈支持です。まあ書く内容がすぐに金の話になる点は、いかにも蛭子さんだなとも感じましたが。


(余談)
 そういえば、私は約4年前に徳山にて生の蛭子さんを拝見しました。いい思い出です。

 徳山ボートレース場訪問記・4 2010-04-23
 http://ebifuraihan.blog40.fc2.com/blog-entry-164.html

尼崎 GIII FM OSAKA杯

●2014年1月13日 尼崎 
 GIII FM OSAKA杯 2日目


 ・的中レース(1R・12Rは購入せず)
  2R 3連単  3,440円
  3R 3連単  1,350円
  5R 3連単   880円
  6R 3連単  1,090円
  9R 3連単  1,720円

 ・回収率:184.3%


 2014年最初の舟券勝負は尼崎でした。
 今回はツキがあったのか、要所要所で的中させて見事収支プラスでの幕開け。まずは幸先いい出だしでした。でも決まって、そのあとツキが続かないのですよねえ……毎度のこと。

 さて、ボートレース尼崎ではこの3月に総理大臣杯が開催されますが、ピットに目をやると↓このような文字が……
 amagasaki_br20.jpg
 もう意地でも「ボートレースクラシック」と呼ばせたいようです。違和感ありまくりなのですがねえ。

 あと、インフォメーション横の掲示板には、来月順次開催される近畿・九州・東海の各地区選手権のポスターが貼られていました。
 ↓こちらは近畿と九州。まあそれぞれのいつものセンスによるデザインです。九州はいつのものも、勢いを感じさせます。
 amagasaki_br21.jpg amagasaki_br22.jpg

 そしてもうひとつ、東海はどんなだったのかといいますと……
 amagasaki_br23.jpg
 ポスター群の中でひときわ異彩を放つ、まさかの萌えキャラ起用ときました。さらに近づいて見てみれば、何やら説明書きが。
 amagasaki_br24.jpg

 この娘の名前は常滑セラ。愛知県知多半島のPRキャラクター「知多娘。」のひとりだそうです。知多娘。についての詳細は、↓をご参照ください。

 http://www.chita-musume.com/

 キャッチコピーが「大本命一筋!」ときましたか。これは開催期間中にバレンタイン・デイがあるということで、レースで本命の艇に賭けるのを、本命チョコになぞらえたのですね。

二輪にとってはスリル!大鳴門橋

 私は自動二輪車による荷物配送の仕事をしています。
 昨年12月から今月にかけて、大阪から四国方面への長距離配送の仕事がたびたび来ます。その際に走るルートは、通常神戸淡路鳴門自動車道です。わかりやすく言えば、明石海峡大橋を渡り淡路島を縦断して大鳴門橋を渡って四国へ入るルートです。これが最短なのです。

 このルートの途中に架かる大鳴門橋、これが二輪にとってはスリルを感じさせるものとなっています。
 この大鳴門橋、普段から強い横風が吹く場所です。二輪は横風に簡単に流されやすく、その風が強いとバランスを崩して倒れそうになります。これが二輪乗りにとっては怖いのです。
 そのうえ大鳴門橋では、常に標識で「この付近強風 二輪転倒注意」と警告されます。これがまた恐怖心を倍増させます。だからスリルがあるのです。
 二輪に対してそんな恐怖を煽る大鳴門橋、一定以上の速度の風が吹くと、二輪通行止めとなります。こうなると、二輪が四国方面へ行く場合は、遠回りで山陽道を経由し瀬戸大橋を渡るルートを行くこととなります。

 私はこの恐怖の大鳴門橋、これまでに4回渡りました。
 1回めは幸い大して風が強くなかったので比較的楽に渡れましたが、2回目以降はいずれもかなりの強風。私がとった対処は、とにかく速度を抑えて60km/hほどで走り、またニーグリップをしっかりとする。基本に忠実な対処ですが、これの他ないでしょう。こうすることで私はバランスを保ち、大鳴門橋を渡っていきました。
(ニーグリップ:二輪車乗車の際、燃料タンクを両ヒザで挟むこと。これで車体を安定させる)
 場数を積んでいったことで、大鳴門橋を渡るときの対処がとっさにできるようにはなりましたが、やはりそれでも渡るのが怖いことに変わりはありませんねえ。
 しかし怖いだの何だのとは言っていられないのです。こちらは荷物の配送という重要な仕事をしている身です。通行止めでない限り、たとえ恐怖の大鳴門橋といえども行かねばならないのです。恐れていては何もできませんからね。
 
 で、ふと思いましたが、大鳴門橋をビッグスクーターで渡るのは、さらに恐怖ではないかと。
 私のはマニュアルバイクなので、ニーグリップで車体を安定させられます。しかしスクーターの場合はそのニーグリップができません。ただでさえスクーターは車体を安定させづらいですから、スクーター乗りにとっては大鳴門橋は地獄ではないかなあ……と思うのです。
 でもまあ、スクーターでも大鳴門橋を渡ったツワモノはいることでしょう。きっと。彼らもまた「恐れていては何もできない」の思いのもとに、大鳴門橋を走っていったと思われます。


「恐れていては何もできない」大鳴門橋を渡る二輪乗りのみならず、これは誰もが胸に刻んでおくべきことでしょう。誰しも何度か、恐れを感じる壁に出くわす機会があるのですから。



(参照記事)
 雨の中、大阪~半田間を二輪車で走り抜ける! 2013-06-23
 http://ebifuraihan.blog40.fc2.com/blog-entry-647.html

 大鳴門橋について少しだけ触れています。


(おまけ)
 ↓神戸淡路鳴門道・淡路島南下りPAにあるモノ。
ohnaruto_bridge.jpg

続・2014年お正月も花園ラグビー場へ!

 元日に続いて、またしても近鉄花園ラグビー場へ、全国高校ラグビーを観に行きました。
 ↓元日訪問時の記事。

 2014年お正月も花園ラグビー場へ! 2014-01-01
 http://ebifuraihan.blog40.fc2.com/blog-entry-691.html

 この時期もっとも近場で楽しめる場所がここなのですよ、私にとっては。なので再び花園へと向かったのであります。

 この日、1月3日におこなわれるのは準々決勝ということで、元日よりもたくさんの客が花園へと詰めかけていました。ベスト8のうち、大阪の代表が3校とも残っていることも要因でしょう。
 元日の記事でも書きましたが、準々決勝は次の組合せ。

 東福岡 ‐大阪朝鮮
 天理  ‐桐蔭学園
 報徳学園‐東海大仰星
 大阪桐蔭‐秋田工

 では、これらの試合の結果とともに、すべてを観戦した私の感想をつづるといたしましょう。


 ・東福岡 30-24 大阪朝鮮

 大接戦でした。
 大阪朝鮮は「点を取られたら取り返す」かのごとく果敢に攻めていきましたが、やはり優勝候補の一角の意地が勝ったか、東福岡が勝利をもぎとりました。
 大阪朝鮮は善戦したのですが、それもむなしく敗れてしまいました。しかし優勝候補をかなり苦しめた試合だったと思います。


 ・天理 14-26 桐蔭学園

 天理は一時リードしていたときもあったのですが、結局は桐蔭学園の勝ちでした。
 天理で特に目立ったのが、送球を受け損ねて落とすという場面が何度もあったこと。ノックオンも多かったようです。素人目ですが、やはりこれが敗因ではないかと。


 ・報徳学園 17-66 東海大仰星

 関西勢同士、かつ大阪代表が出る試合ということで、この試合がいちばん客の入りの多い気がしました。
 この試合、先制トライを決めたのは報徳でした。これでもしかすると報徳が勝つこともアリかも?と思いましたが、やはり優勝候補の仰星、そう簡単には勝たせてはくれませんでした。
 仰星は1試合で10トライを決める猛攻ぶり。この日いちばんの実力を見せつけていました。


 ・大阪桐蔭 41-3 秋田工

 最後の試合は大阪桐蔭が圧倒的な強さを見せつけました。
 大阪桐蔭は秋田工に序盤のペナルティゴールしか得点を許さず、鉄壁の守りで相手をノートライに抑えました。加えて後半はトライのラッシュ。ノーサイド間際にもトライ+ゴールを決めてダメ押ししました。


 準々決勝全試合終了後、グラウンドにて準決勝の組合せ抽選がおこなわれました。準決勝の組合せは次の通り決まりました。

 東福岡 ‐東海大仰星
 大阪桐蔭‐桐蔭学園


 なんと、東西の「桐蔭」が対戦することとなりました。この組合せが決まった瞬間、観客席ではいっせいにどよめきが起こりました。そりゃ「桐蔭」同士という、多くのファンがひそかに期待していたであろう対戦となったのですから。
 第1試合の東福岡‐東海大仰星は、もうこれが実質の決勝戦の色彩を帯びていますねえ。激しい闘いとなりそうな予感です。


 ……と、正月休みを利用して、2度も花園へと行ってしまった私のお話でした。
 ちなみに準決勝以降は、もう行きません。だってもうそのとき私は通常通り仕事ですから。お屠蘇気分もそろそろ切り替えて、またいつもの日常に戻る準備をいたしませう。


(おまけ)
 ↓花園名物の「ラグビーまん」を販売している店にあった絵。
 hanazono_rugby21.jpg

 これはドラマ『スクール☆ウォーズ』の滝沢賢治でしょうかね。

2014年お正月も花園ラグビー場へ!

 新年あけましておめでとうございます。
 最近このブログ、更新頻度が少なくなってはいますが、記事を上げるときは上げますので、どうかご勘弁願います。
 また、ツイッターでならばほぼ毎日何かをつぶやいていますので、よろしければそちらもご覧ください。

 http://twilog.org/ebifuraihan


 さて、年も改まった1月1日、私は昨年同様に近鉄花園ラグビー場まで行き、全国高校ラグビーの試合を観戦しました。この日おこなわれたのは3回戦の8試合。
 花園ラグビー場の最寄り駅、近鉄奈良線・東花園駅の前には↓この像があります。
 hanazono_rugby15.jpg

 東大阪市のマスコットキャラクター、トライくんです。東大阪市は花園ラグビー場のある市ということで「ラグビーのまち」を前面に押し出しているのです。
 そしてやってきました、近鉄花園ラグビー場。文字の上に鳩が止まっています。
 hanazono_rugby16.jpg

 実に1年ぶりに↓このグラウンドを目にすることとなりました。
 hanazono_rugby17.jpg

 この日は第1と第3、それぞれのグラウンドで4試合ずつがおこなわれました。勝ったチームが準々決勝進出です。
 ラグビーというスポーツは、はたから見ると「ケンカ交じりの球の奪い合い」と言うにふさわしいです。いえ、決して悪く言っているのではないのです。それこそがラグビーの魅力ということです。そういえば、ラグビーは現在の和訳だと「闘球」でしたっけ。昔は「ラ式蹴球」と呼んでいたような気がしますが。
 それはさておき。私は主に第1グラウンドの試合を観戦しましたが、どの試合も迫力満点、選手たちの気迫がビンビンと伝わってくる試合の連続でした。これはグラウンドの周囲に柵や金網がなく、それだけ直にプレイを目の当たりにできることが大きいでしょうね。

 では、この日おこなわれた3回戦8試合の結果。

 東海大仰星 63-0 名護
 東福岡   42-19 日川
 大阪朝鮮  36-7 目黒学院
 天理    12-10 流経大柏
 桐蔭学園  41-10 春日丘
 長崎南山  12-14 秋田工
 報徳学園  20-20 石見智翠館
 (トライ数の多い報徳の勝利)
 佐賀工   17-34 大阪桐蔭

 全試合終了後、第1グラウンドにて準々決勝の組合せ抽選会がおこなわれ、1月3日におこなわれる準々決勝の組合せは、次のように決まりました。

 東福岡 ‐大阪朝鮮
 天理  ‐桐蔭学園
 報徳学園‐東海大仰星
 大阪桐蔭‐秋田工

 1月3日もヒマなので、またこの日も花園へ行って観戦してやろうと思います。

 
 最後に、この日花園でいただいたスタジアムグルメの話をば。
 入場ゲート前の売店テント内にて、↓この「ラグビー弁当」1,000円が販売されていました。
 hanazono_rugby18.jpg
 中身は↓このようになっております。
 hanazono_rugby19.jpg
 真ん中に大きめのカツが乗っており、かなりボリュームがあります。また周囲には色とりどりの野菜類、カツの下にはご飯、ご飯の上には薄焼き卵の細切り・ボイルキャベツがのっています。

 そしてこの↓「ラグビーまん」1個300円。
 hanazono_rugby20.jpg
 一見珍しそうですが、何のことはありません。単に豚まんが楕円形になっただけの話です。

 そして、花園は生駒おろしがモロに吹いてきて寒い場所ということで、アルコール類も多数あります。
 ビールに日本酒の燗、焼酎湯割り(この焼酎は「楕円」という銘柄です)、さらに珍しいものでは「ホットワイン」なるものまでもあるのです。文字通りワインを温めたもので、赤・白どちらかを選べます。
 私もこのホットワイン、いただきました。温かいワインというのもなかなかいけて、また体も温もったのですが、これが1杯500円というのは、ちと高い気がしましたねえ。なお、ホットワインはボトル1本単位でも販売されています。1本1,500円。


 というわけで、今年の正月もまた花園で楽しんだ話でした。さらに今年は1月3日にもまた花園へと行きます。今度は準々決勝観戦レポートとなります。

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プロフィール

エビフライ飯

Author:エビフライ飯
大阪府在住。男性。
発達障害の一種、高機能自閉症を抱えるボートレースとオートレースのファン。あと、たまに競輪も。
オートレース大阪ができて、関西にもオートレース熱発生の予感。
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