スタジアム好きの自閉症者ですが、何か問題ありますか?

(旧ブログ名:ボート&オート好きの自閉症者ですが、何か?)発達障害の一種、高機能自閉症を抱えるエビフライ飯が、スタジアム訪問記を中心につづっていきます。

福岡 SG第59回全日本選手権

●2012年10月28日 福岡 
 第59回国土交通大臣旗争奪 SG全日本選手権 最終日


 ・的中レース(10R~12Rのみ購入)
  10R 3連単  1,330円
  12R(優勝戦)
      3連単  4,130円

 ・回収率:390%


 今回は10R・11R・12Rのみ、すなわち特別選抜戦と優勝戦に限っての省エネ勝負としました。無駄に金を使うことが少なくて済みましたので、結果は満足のいくものでした。
 今回のダービーで優勝したのは丸岡正典選手。本命視されていた号艇の川北浩貴選手を1周1Mで華麗に差して先頭に。そのまま他艇を寄せ付けずに勝利。我らが大阪の選手ということで、応援の意味を込めてアタマで買った甲斐がありました。

 ところで、なぜ今回10R~12Rのみの勝負としたのかと申しますと……実は11月3日に「ある場所」へと出かける予定にしているため、出費を抑えておきたかったのです。その「ある場所」はけっこう遠方です。
 どこなのかは、まだここには書きません。

賞金女王決定戦&シリーズ戦の概要

 ボートレース公式サイトに、今年大村で第1回が開催される賞金女王決定戦&シリーズ戦の概要が掲載されていました。
 要約すると、次のようなものだそうです。
  • 賞金女王決定戦はGIだが、シリーズ戦は一般競走の扱い。
  • シリーズ戦出場者は、今年1月1日から10月31日までの女子選手獲得賞金上位42名。11月1日に出場者決定。
  • 賞金女王決定戦出場者は、今年1月1日からチャレンジカップ(CC)終了時までの女子選手獲得賞金上位12名。11月28日に出場者決定。
  • フライング等で選出除外中であっても、CC終了時に13位~15位ならば、シリーズ戦に出場できる。
  • シリーズ戦出場が決まっている選手が、CC終了時に12位以内に入った場合は、賞金女王決定戦に出場となる。その際の欠員分は順次追加あっせん。
  • 賞金女王決定戦には、フライング等で選出除外中でも出場できる。

 まあ、従来の賞金王決定戦&シリーズ戦を踏襲した形だといえるでしょう。ただ、あちらが両方ともSGの扱いであるのに対し、こちらはGIと一般競走と、かなり差をつけられたものとなっていますが。
 何にせよ、今のところは未知の領域であるこの競走です。果たしてどんな歴史の始まりが造られるのか、その点でも楽しみです。

他人に対する対応の仕方

 私はバイクを使って荷物の配送をする仕事をしています。
 今日2012年10月19日も、いつものようにバイクを走らせあちらへこちらへと走り回っていたのですが、その日の昼ごろ、いつもとは違う特殊な仕事が来ました。
 荷物の届け先は広島県の福山市。しかもJR福山駅なので、この荷物を持って新幹線で福山まで行って届けてほしいとのこと。私は荷受先まで向かい、そこでその荷物を受けました。しかし、これがかなり大きく、かつ重さのある荷物だったのです。
 今回の配送は福山まで新幹線を使いますが、そこまで行くためには、バイクに荷物を載せて新大阪駅まで向かわなければなりません。しかし荷物は大きくて、バイクの後ろの荷物ボックスには入りません。そして重さもあり、後ろに積むとバランスを崩す恐れもあります。
 そこで受け先の方が
「バイクで運ぶのに無理があるなら、こちらで新大阪駅まで車で運びますが」
 と、私におっしゃいました。それに対して私は、こう返答しました。
「いえ、私が運びます。ボックスの上に荷物をくくりつければ運べます。新大阪駅ならさほど距離もありませんし、運べます」
 先方のご厚意だけをありがたく受け取り、私はその荷物を自分で運ぶことにしたのです。このとき、自分の脳に「あまり相手様の手をわずらわせないほうがいい」との思いが、ふと浮かんだことによる判断でした。
 そういうわけで、私は荷物をボックスの上にくくりつけ、新大阪駅へとバイクを走らせました。重心が上になったためフラつきやすくなりましたが、それでも私はしっかりとバランスを保ち、新大阪駅まで運びました。

 それから私は新幹線で福山まで行き、荷物も無事に届け先の人に渡して、即座に新大阪へと戻りました。
 新大阪に着いてからしばらくして、私に電話がかかってきました。勤め先の営業所から。私の配送で何かクレームでもあったかと、少し不安になりました。
 しかしそれはまったくの逆でした。荷受先の担当の方が、今回の私の対応のことで「大きく重い荷物にもかかわらず、運んでいただいてありがとうございました」と、電話でお礼の言葉を営業所に入れてくださったとのこと。
 これを聞いて、私の心は小躍りしてしまいました。そしてあのときの私の判断が適切なものだったとわかり、ここに自分自身の成長が見えているなと、とみに感じたのでした。

 数年前までの私だと、このような適切な判断は難しいものがありました。
 何せ私は自閉症スペクトラム当事者。「暗黙の了解」や「目に見えないルール」といったものを見出すのが苦手な人間。それゆえ仕事で不適切な対応をしてしまって、相手様の機嫌を損ねるといった失態を、何度かやらかしていたのです。
 たとえば……
  • 荷物を受けに来たら、まだ荷造り中。そこで相手様に「まだですか?」と言ってしまう
  • 相手様から予想外の追加の荷物を依頼され、感情優先で「ええっ!?」と口に出てしまう
 これらいずれも、後でクレームが来た一件です。こういったことがあったので、正直自分の他人に対する対応の仕方には不安を感じていました。
 今回の件、数年前の私だったらあの場で「そちらで運べるのでしたら、お願いします」と言ってしまっていたかもしれません。自分が運べるかどうかも考えずに。今回とっさにこういった対応ができたのは、これまでの何度かの失敗の経験が少なからず生きていたからではないかと思います。

 自閉症スペクトラムを抱えたこんな私であっても、経験をもとに学習し、そこから他人への対応の仕方も身につけることはできると確信しました。ただそれにかける時間は長いのですが。
 今後もまだまだ、経験そして学習の日々は続いていきます。

疲れを感じる

 最近、かなり体に疲れを感じるようになってきました。生活リズムは以前とさほど変わっていないはずなのに、なぜか疲れがたまりやすくなっています。
 週の初めはまだよいのですが、これが週末ともなると疲れが蓄積してきて、かなり堪えます。先週の金曜日は帰宅後、缶ビール1本飲んだだけで寝入ってしまいました。疲れが限界にまで達していたようです。

 何なのでしょう。これはやはり老化の始まりなのでしょうか。ならば避けては通れませんね。
 それでも、この疲れへの対策は何かしら必要です。

 睡眠が足りないのか?と思いましたが、私の一日の睡眠時間は少なくても6時間あります。それでも疲れが取れ切らないように感じます。だからといってこれ以上睡眠時間を増やすと、その分余暇の時間が削られてしまいます。私は寝るために生活しているわけではありません。それに、長い時間眠ると眠りが浅くなって、かえって疲れがとれにくくなります。
 精神的なストレスも疲れを増す要因になっていないか?これはじゅうぶん考えられます。これはもう、自分の趣味に打ち込むなどして、発散させていくのが得策でしょう。

 とにかくこの疲れ、ほっとくと体全体に影響を及ぼしそうです。何かよい対策はないものでしょうか。疲れていることを、仕事がうまくいかない言い訳にしたくはないのです。

 以上、今も多少なりとも疲れが残っている人間の駄文でした。

わかりやすく伝える伝え方

 私は現在、コピー機のトナーを配送する業務をしています。あちこちの企業へと行って回ってトナーを届け、また時にはその場でトナーの交換をもおこないます。
 その交換の方法は、実はトナーの外箱にちゃんと明記されているのです。しかもこれが、言葉をいっさい使わずに、絵だけでの説明となっています。↓このように。
 toner

 これならば、言葉がわからなくてもトナーの交換ができるというものです。絵は万国共通の言葉といえます。

 そういえば、こういう「絵での説明」を自閉症の世界ではよく目にします。「どうすべきか」「何をすればよいか」といったことが絵で描かれており、それを自閉症児・者に見せて説明するということが、一般的におこなわれています。これらは絵カードと呼ばれるもので、自閉症児・者に対するコミュニケ―ションの手段としても使われています。
 なぜにコミュニケーションに絵カードがよく使われるのかといいますと、自閉症児・者は全般的に耳で聞いて情報を得ることが苦手で、目で見る情報のほうが認知しやすい傾向があるためです。そのために、上記のトナーの交換のような作業を説明するならば、話し言葉で説明するよりも、写真にあるような絵での流れ図を見せたほうがはるかに理解しやすい、ということです。

 さらに、これに文字による簡単な説明書きを加えると、よりその理解度は増してきます。こうなると万国共通ではなくなりますが、まあそこは置いておいて。
 上記の絵に添える説明書きは、こういったところでしょうか。
  • コピー機のフタを開ける
  • 古いトナーを取り出す
  • 粉が漏れるので、トナーのシャッター部には触らない
  • 箱から新しいトナーを取り出す
  • トナーを水平に10回振る(中の粉の偏りを直すため)
  • 新しいトナーをコピー機に入れる
  • トナーを奥までしっかりと入れる

 あとはこれに「コピー機のフタを閉じる」を最後に添えれば完璧でしょう。
 ……と書いていきましたが、これでもまだ説明を簡単にできそうな気がしてきました。なのであらためてもう一度。
  • フタ 開ける
  • 古いトナー 出す
  • ここには触らない
  • 新しいトナー 箱から出す
  • トナー 横に10回振る
  • トナー 機械に入れる
  • トナー 奥まで入れる
  • フタ 閉じる

 必要最低限の説明書きにしてみました。説明絵があるならば、これでもじゅうぶんに伝わりそうです。ちと無駄な説明がまだあったということですね。
 しかし絵がない場合なら、最初に書いた説明のほうがよさげです。

 今回こういった内容で何が言いたかったのかと申しますと、
「結局のところ、人に何かを伝えるときは、簡素に、最低限の言葉にしたほうが伝わりやすいんでないかい?」
 ということなのでした。以上。

住之江 アクアコンシェルジュカップ

●2012年10月6日 住之江(ナイター) 
 アクアコンシェルジュカップ 住之江巧者決定戦 初日


 ・的中レース
  1R 3連単  1,220円
  2R 3連単  1,390円
  8R 3連単   640円
  10R 3連単  2,300円

 ・回収率:110%


 実にひさびさに、住之江でのナイターを楽しんだこの日。ショボい配当ばかりながらもいくつか的中させ、少しばかり収支プラスにできました。
 この日はレース後半から小雨がぱらつき、それが照明に照らされるために、水面上はまるで霧が包んでいるかのように見えました。ナイターだとこういった幻想的な情景も目にすることができるので、私は好きなのです。
 そういえば2年前の今頃、私は桐生に行きました。そのときもナイターで天候は雨。ふとそのときの思い出がよみがえってきましたね。桐生へ行ったときは、実にいろいろと思い出に残るできごとが多くありまして、私にとって忘れ得ぬ場所となっています。そのいろいろのできごとは、↓こちらにまとめてあります。

 http://ebifuraihan.blog40.fc2.com/blog-category-11.html

 桐生、またもう一度行きたいのですが……なにぶん遠いのですよねえ。東京からさらに特急電車使わないとたどりつけない場所で。


 なお、今回から舟券勝負のときには「回収率」を表記することにしました。これで戦績がどれほどのものだったか、わかるようにするためです。
 回収率は「買った分だけそのまま取り戻した」ならば100%で、これより少なければ収支マイナス、多ければプラスです。

相反する主張を併せ持つ人たち

 障害者の人権保護を訴える人たちの中には「障害児を普通学級へ入れよう」と主張する人たちがいます。彼らいわく、普通学級と特別支援学級・学校とで区別するのは、障害児差別につながるからと。
 しかし、そういった人たちは一方で、普通学級また一般社会で、自分の障害に甘えず過度の要求もせずに、何とか工夫をしていきながら生活していっている人たちのことを「健常社会に迎合し、屈服している」と叩きにかかるのです。

 おかしくありませんかねえ。「障害児を普通学級へ」というなら、どうしてその普通学級で本人なりに頑張っている人を叩くような行動に出るのでしょうか。
 普通学級で生活するということは、その普通学級におけるルールの下で行動していかなければならない、ということですよ。ならばそれに合わせていく道理となるのは当たり前のこと。障害児ゆえに、いくつかの場面でのサポートは必要となるでしょう。だからといって、あらゆる面での特別扱いが許されることにはなりません。普通学級で生活するということは、それだけの覚悟が必要ということですよ。
 それをわかっていて「普通学級へ」と言っているのか、疑問です。

 そして、この手の人たちは「障害者と健常者とで区別するな」の考えと「健常社会に迎合するな」といった考えの両方を持ち合わせていることになります。なぜでしょう? この両者、互いに相反する考え方なのですが。
 これが
「障害者と健常者とで区別するな。ただし障害者であることに甘えてはいけない」
「健常社会に迎合するな。障害児は特別支援学級へ行かせよ」
 ならば、まだ筋が通っています。しかし、実際はこういった相反する主張を併せ持つという現象が起きているときています。


 そこでふと思い出しました。そういえば、このような相反する主張を併せ持つ人たちが別のところにいるな、と。
 それは巷で「護憲派」と称される人たち。この人たちの主張は決まって「憲法9条を守れ」ですが、その一方では「でも1条はいらない」との考えを持っているときています。

 これまたおかしいではありませんか。「護憲派」ならば憲法を守ることを主張しているはずなのに、なぜ1条に関しては守れと言わないのか? なぜ「いらない」などと平気で考えられるのか? 護憲派を自負している大学教授の中には「1条は日本国憲法でただひとつの欠陥」などと平気で語る人もいるときています。
 真の護憲派ならば「9条も1条も大事」と主張しなければ、筋が通りません。「9条守れ、1条いらない」なら「護憲」と称さずに「護9改1派」または「護9廃1派」と称されるべきです。


 ……と、「相反する主張を併せ持つ」例をふたつ、ここに挙げましたが……この両方とも、いまなお教育現場に巣食っているバカなアカ教師どもの主張でもあるのですよねえ。
 こどもたちに「日本は悪」「日本人であることは恥」といった意識を植えつけさせ、こどもたちの自己評価を低くさせるアカ教師。ただでさえ自己評価が低い自閉症スペクトラム児には、有害な存在でしかありません。
 そのうえ、上記のような相反する主張を併せ持つおかしな思想を流布させる。他人の言を鵜呑みにしてしまいがちな自閉症スペクトラム児は、それを何の疑いもなく受け入れてしまうでしょう。結果、その思想に刷りこまれてしまう。

 実は私も、一時期こういった「相反する主張を併せ持つ」思想に、何の疑いも持っていなかったのですよ。それで一時は刷りこまれそうになりました。
 しかし、自分が親元を離れてひとりで生活するようになってから、その思想に疑いを持つようになり、あやうく刷りこまれそうになったところを逃れました。自分の意思で考え行動する機会が多くなったことで、自分なりに物事を慎重に考えることができるようになったためではないかと思います。

 今、私がアカ教師どもに対して強い反感を覚えるのは、彼らがおかしな思想をあたかも「この考え方こそが人として正しい」かのごとく刷りこんでいたことに、このとき気づかされたためです。私は前述の経緯を経て刷りこみを逃れましたが、中には完全に刷りこまれてしまい、彼らの思想を何の疑いもなく信じこむようになってしまった人もいることでしょう。
 そのような事態に陥らせないために、今学校にいる自閉症スペクトラムのこどもたちには、アカ教師を近づけてほしくない。これが私の切なる思いです。

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プロフィール

エビフライ飯

Author:エビフライ飯
大阪府在住。男性。
発達障害の一種、高機能自閉症を抱える人間。
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