fc2ブログ

スタジアム好きの自閉症者ですが、何か問題ありますか?

発達障害の一種、高機能自閉症を抱えるエビフライ飯が、スタジアム訪問記を中心につづっていきます。

ときどき出てしまう自分の「暴走」に、どう対処すべきか

 私はときどき、発言に「暴走」が起こることがあります。
 普段は抑え気味にしていても、ふとしたことで安全装置が働かなくなり、そこから感情的な言葉や攻撃的な言葉を吐いてしまう。こういった「暴走」が起こることがあるのです。

 これが非常にやっかいです。自分でも気がつかないうちに「暴走」してしまうのですから。

 対処法を見つけて、少しでもその「暴走」を最低限にとどめたいと考えてはいるのですが……それがなかなか見つからない有様です。
 この「暴走」へのよい対処法があるという方がいらっしゃるならば、ぜひともそれをご教授願いたいです。もう「暴走」が原因で、自分が誤解されて見られることになるのは避けたいのです。

傘を手に持って自転車に乗る人たち

 大阪はこの3日間、ずっと雨が続きました。
 そこで街を行く人を目にして、気づいたことがあります。自転車に乗っているのに、平気で片手に傘を持ちながらペダルをこいでいる人が、あまりに多いことです。
 はっきりいって、これは大変危険です。必然的に片手でハンドル操作をすることとなりますし、またブレーキも片方の車輪しかかけることができません。片手のハンドル操作は、ふらつきを誘います。また片方しかブレーキをかけられないと、止まったときに車体が横滑りする危険があるのです。

 やはりこういうことをする人たちは、この行為が「危険」であるという意識が、微塵もないのでしょうねえ。一度事故に遭わないと、わからないのでしょうか。しかしそれでは遅すぎるのです。

 雨の日に自転車に乗るのならば、雨ガッパを着用するべきなのですが、こうしている人のほうが少ないときています。「面倒だから」「カッコ悪いから」と、敬遠している人が多いのでしょう。
 私から言わせれば、そんなことを考えて傘さしで自転車を走らせる人のほうが、よっぽどカッコ悪いと思います。

 これから梅雨。でも傘さし自転車は減らないのでしょうねえ……嗚呼……

よくもまあヌケヌケと

 以前、私は↓にて「奈良市の小5(当時)男児が学校で担任教師から体罰を受けたが、謝罪もなく事件の隠蔽を図られたことで、これへの抗議の意味で母親が男児といっしょに自殺未遂事件を起こした」件を書きました。

 奈良市教育界の隠蔽工作員たち 2011-03-02
 http://ebifuraihan.blog40.fc2.com/blog-entry-316.html

 その後も連日、お母様は自身のブログにてこの体罰事件のことを書き続けていましたが、何の進展もないまま年度が終わってしまいました。
 新年度となって、お母様も息子さんも、いくらか落ち着きを取り戻されたようです。しかし事件当時の校長は定年退職、体罰を加えた教師は他校へ異動と、実質の加害者が逃げてしまった(というより、奈良市教育委員会がこのふたりにそのような配慮をした)こともあり、事件そのものの解決までには至っていません。

 で、事件発生からもうすぐ1年が経とうとしていた5月7日に、お母様は↓の記事をお書きになっていました。

 http://plaza.rakuten.co.jp/yuririn23/diary/201105070000/

 市教委いわく「市教委としては、年度が変わったから(体罰事件は)終わったこと・解決したことという認識はない」のだそうです。
 体罰事件は終わっていない・解決していないと表明したということは、体罰はあったと認めている、ということですよね? 認めていながら、市教委は今日に至るまで隠蔽工作を図って「なかった」ことにしていたということになりますね。
 いったい何様のつもりでしょうか。よくもまあ、ヌケヌケとこんな態度がとれるものです。
 昨年5月に体罰事件が発生し、市教委は体罰を認めながら何の解決にも乗り出すことなく、お母様と息子さんに精神的な苦痛を与え続けて、挙句の果てには自殺未遂にまで追い込んだのです。なのにここにきて「事件は終わっていない・解決していない」この言葉に反省は見られません。
 自殺未遂の後も何ら解決に乗り出そうとせず、ここまで問題を長引かせた奈良市教委に、強い怒りを覚えます。


 実は……私も先日、このような「よくもまあヌケヌケと」と言いたくなる一件に遭遇したのです。

 某掲示板上にて、また私のことが気に食わない者(Xとします)が、私に対する難癖をつけていました。ここで何度か取り上げていますが、かつて私を掲示板上で極悪人扱いし、徹底的に貶めた前科のある者です。
 Xはもうかれこれ5年近く私にロックオンして何かと攻撃をしているため、今では「また始まったか」と気に留めずに、基本的に放置しています。
 Xはいつもの通り、私へのイチャモンをつけていたのですが、書き込みの最後のほうでこんな言葉を吐いていました。

「エビフライ飯氏には酷いことをやったと自覚している」

 よくもまあヌケヌケと……と思わずにはいられませんでした。私に対して「酷いことをやったと自覚している」のならば、なぜ時を同じくして、私への攻撃の言葉を書くのでしょうか? その点で大いに矛盾しています。
 この言葉は、反省の言葉とともに書かれるべきものです。しかしXが書いたのは、私へのイチャモン攻撃の言葉。そんなことを書いたあとで上記の言葉が添えられていても、説得力はありません。
 イチャモンは基本的に放置していましたが、これには思わずキレそうになりましたので、ここで吐かせていただきました。


 奈良市教委とX、どちらにもいえるのは「筋が通っていない」こと。前に書きましたが、私はこういった筋の通らないことが嫌いです。



 追記(2011-05-13):

 奈良の親子についてですが、その後頼りにしていた支援級の担任が休職してしまい、息子さんは不登校気味となったとのことです。
 さらに、息子さんは自分で自分の髪の毛を抜く症状が出ているとのこと。
 もう黙っていられず、私はお母様のブログにコメントを投稿しました。

住之江 2011ラピートカップ

●2011年5月7日 住之江(ナイター再開!)
 2011ラピートカップ 5日目準優勝戦


 ・的中レース
  2R 3連単  5,440円
  5R 3連単  1,730円
  6R 3連単   710円
  8R 3連単  5,260円
  9R(準優勝戦)
     3連単  1,310円
  10R(準優勝戦)
     3連単   630円


 ははははは。今年初めての住之江ナイターは、ツキのあった舟券勝負でした。
 要所要所で的中させて、本当に、ひさびさに、収支プラスにできました。今回は荒れる展開が少なく、全体的に堅い配当が多くきたことが幸いしました。
 ここのところ、随分と負けが込んでいただけに、ようやく運が向いてきたか、そんな思いです。


 さて、今節の住之江『ラピートカップ』について。
『ラピート』とは、南海電鉄を走る、関西空港行きの特急電車の名前です。ゆえに今節は南海電鉄が協賛スポンサーとなっています。
 そして、今節は「オール大阪戦」出場選手が全員、大阪支部の所属です。

 先に「荒れる展開が少ない」と書きましたが、この日唯一荒れたのは7Rでした。
 このレースでは王者・松井繁選手がで登場。松井選手は準優勝戦11Rで出走するのですが、なんでも今節から準優勝戦出場者も2回走りをすることとなったそうで、準優勝戦の前に7Rで走ることとなったのです。
 当然のごとく、人気は松井選手に集中。ところがところが……いざレースが始まると、松井選手は1周1Mでまさかまさかの大ヘコミ! 何と最後尾に沈んでしまいました。
 この7Rの結果は。松井選手が絡まなかったことで高配当となり、3連単は125,370円、2連単でも19,330円でした。
 そんな結果となってしまった松井選手ですが、そのあと2走目の11R準優勝戦では持ち直し、見事ファンの期待に答えて1着。翌日の優勝戦号艇をつかみました。


 ま、とにかくこの日はひさびさの収支プラスで、今年初めてのナイターレースは、私にとって気持ちのよい夜となったのでした。

津!つ!ツ!

 三重県にあるボートレース場といえば、ボートレース津です。それがある津市は、三重県の県庁所在地です。
 にもかかわらず、三重県は津よりも他の市のほうが印象強く、全国的に名が知れ渡っているように思います。

 公害病の名前にもなった工業都市、四日市。
 焼ハマグリが名物の、桑名。
 国際的なモータースポーツのレースがおこなわれる、鈴鹿。
 松阪牛でおなじみ、松阪。
 伊賀忍者の里として知られる、伊賀市。
 ロウソクで有名な街、亀山。
 伊勢神宮のお膝元、伊勢市。
 真珠と水族館とパルケエスパーニャの、鳥羽・志摩。
 年間降水量日本一の、尾鷲。

 これだけ全国的に名の知れた市が多い三重県ですが、津はこれらに比べると、イマイチ印象が薄く感じられるのですよねえ……「津ではこれが有名!」というものを、なぜか聞くことがありませんし。

 それはBR津についてもいえることで、ここはボートファンの間でも印象が薄いレース場のイメージがあります。BR津ではSG級の大レースがおこなわれることが極めて少ないこともあって。
 ある旅打ち情報サイトでは、BR津についてこう書かれていました。
「交通の便が悪く、旅打ちの難所。旅打ちをしている人が最後まで残しやすい場」

 市全体としても、ボートレースの施行者としても、津市はもう少し強烈なアピールをしたほうがよろしいのではないでしょうか?と、率直に思いました。

筋を通せ

 最近、周りを見ていると「筋が通っていない」人間が、あまりに多いと感じます。

 たとえば……ある人はマンガに対する規制に対しては「表現の自由を侵す」と反対しているにもかかわらず、一方で「パチンコを規制せよ」と主張しています。本人いわく、自分は「愛国者」であり、ゆえに朝鮮半島の息がかかったパチンコはけしからん、とのことだそうです。
 矛盾しているではありませんか。マンガもパチンコも娯楽です。多くの人たちが楽しむためのものです。そういったものに過度の規制がなされることは、あってはならないはずです。マンガでもパチンコでも。
 にもかかわらず「マンガの規制はけしからんが、パチンコは規制されていい」などという主張をする。これは筋が通っていません。こういうのを「ダブル・スタンダード」と呼びます。


 残念なことに、自閉症スペクトラム当事者の世界でも、こういったダブル・スタンダードに基づく、筋の通らない主張や考え方をする人が散見されます。

 例その1。
「ひとりひとりの違いを認める社会になってほしい」と主張する。しかしその一方で「自分は絶対正しい」と考え、他者の違う意見を断固として受け入れない。異なる考えの人間を認めない。


 例その2。
「自分たちの障害、自閉症スペクトラム障害のことを、もっと理解してほしい」にもかかわらず、ある当事者が理解を促すために書籍出版・講演・テレビ出演などの積極的な行動をすると、「目立つマネをしやがって」「障害を商売に利用している」と、その人を叩きにかかる。


 もう本当に、矛盾しまくった考え方です。筋が通っていません。私はこういった、筋の通らない考え方が嫌いです。
 特に、上記例その1の「自分は絶対正しい」の考え方をする当事者が多い気がします。「自分を省みて、見つめ直す」ということをしない。とにかく「自分は善、周りが悪」と考えて「自分にもいくらか問題があるかもしれない」とは考えない。

 そんな考え方で、世間に自分たちの障害を理解してもらえるとでも思っているのでしょうか?

 私は思うのです。この自閉症スペクトラム障害というものが、世間になかなか理解してもらえない要因のひとつには、このような当事者の筋の通らない考え方もあるのではないか、と。

 私は言いたいです。当事者は自分を絶対善だと思うな、自分にもいくらか見直すべき面もあると思うようにせよ、と。そのほうが、社会において好印象を持たれるというものです。絶対善の考え方など、エゴイストとしか見られませんからね。
 しかし、当事者がこういう主張をすると、決まって「定型に屈している」「定型の犬だ」とイチャモンつける当事者がでてくるのですよねえ……これは何とかならないものでしょうか。当事者の敵が当事者など、悲しいものがありますよ。

ボートレースだけではなかったトコタン

 先日私が行ったボートレース常滑。ここのマスコットキャラクターは「トコタン」であると、訪問記に書きました
 tokoname_br3

 このトコタン、常滑市の公式サイトでも登場していました。


 トコタンのとこなめに住もう
 http://www.city.tokoname.aichi.jp/ctg/15100760/15100760.html

 招き猫のふるさと常滑
 http://www.city.tokoname.aichi.jp/ctg/25110211/25110211.html

 トコタンの悪質商法注意報
 http://www.city.tokoname.aichi.jp/akushitsu/


 まあ、BR常滑の施行者が常滑市ですので、同市のサイトに出ていても何ら問題はないわけですが……
 それでも、このようにボートレースに限定せずにキャラを使うということは、トコタンは常滑ではちょっとした「愛されキャラ」なのでしょうね。実際私が見ても「ゆるくてかわいい」との印象を受けますし。

 いっそのこと、常滑市はトコタンをBR常滑限定のマスコットキャラにせずに、常滑市全体のマスコットとして売り出してみてはいかがでしょう? あのいわゆる「ゆるかわキャラ」が、今時分の流行と聞きますし。全国展開していけば、案外ウケるのではないでしょうか。
 それと、このキャラならみやげ物の展開もできると思います。まずトコタンのぬいぐるみ人形。これはBR常滑で売られていますが、限定せずに常滑市全体で販売していくのです。ゆるかわキャラですから、これはきっとウケます。
 お菓子系なら、トコタンの人形焼がいいでしょう。シンプルな形ですから、人形焼にしやすいかと思います。そして何と言っても常滑焼の地元ですから、豪勢に常滑焼のトコタンを作って売り出すなんてのも、よいのではないかと。
 さらに、常滑にはセントレアという、日本はもとより海外からのお客様が行き来する場所があるではありませんか。そういった場所でこそトコタンをアピールしていけば、全国的に存在が知れ渡って、いい宣伝効果となるのではないでしょうか。


 とにかく、今のところトコタンのキャラ商品がBR常滑でしか手に入らないのは、実にもったいないです。
 ここは常滑市全体にまで広げていって、常滑中にトコタンが存在する状態にして、全国に常滑という街をアピールしていくのが、街の活性化につながってよいのではと思います。

« 新しい記事へ  | HOME | 

文字サイズの変更

プロフィール

エビフライ飯

Author:エビフライ飯
大阪府在住。男性。
発達障害の一種、高機能自閉症を抱える人間。
公営競技・野球・サッカーなどのスタジアムという空間が好きな自分です。
ファジアーノ岡山の本拠地・シティライトスタジアムに時々出没しています。



ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 旅行ブログ スポーツ観戦・遠征旅行へ

にほんブログ村 サッカーブログ ファジアーノ岡山へ

X(旧Twitter)

エビフライ飯のX。↓ここでいろいろつぶやいています。



過去のつぶやきはツイログで。

自作小説

風の世界へ進め!
~あるアスペルガー少年の挑戦


μ's岡山ステージ
 【『ラブライブ!』二次創作小説】


いざなわれてファジアーノ

Aqoursキャラチェンジ!
【『ラブライブ!サンシャイン!!』二次創作ショートショート】


ステキに!ブースター

輝く笑顔のふたり 前編・大人への一歩

輝く笑顔のふたり 後編・歯医者さんの魔法

いざなわれてファジアーノ番外編・ユッカとファジ

続・いざなわれてファジアーノ

クリニカ・メモリーズ 前編

クリニカ・メモリーズ 後編

↑私が書いた作品です。おヒマならどうぞ。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

最初のごあいさつ (1)
ボートレース/全般 (167)
徳山の話題ピックアップ (30)
ボートレース/舟券勝負 (152)
舟券勝負2009 (14)
舟券勝負2010 (22)
舟券勝負2011 (23)
舟券勝負2012 (20)
舟券勝負2013 (17)
舟券勝負2014 (13)
舟券勝負2015 (12)
舟券勝負2016 (10)
舟券勝負2017 (7)
舟券勝負2018 (5)
舟券勝負2019 (4)
舟券勝負2020 (3)
舟券勝負2021 (2)
ボートレース/動画 (13)
ボートレース/レース場訪問記 (163)
桐生 (8)
戸田 (6)
江戸川 (7)
平和島 (10)
多摩川 (10)
浜名湖 (8)
蒲郡 (7)
常滑 (12)
津 (7)
三国 (4)
びわこ (5)
住之江 (13)
尼崎 (6)
鳴門 (8)
丸亀 (11)
児島 (6)
宮島 (4)
徳山 (4)
下関 (5)
若松 (4)
芦屋 (5)
福岡 (5)
唐津 (4)
大村 (4)
オートレース/全般 (16)
オートレース/車券勝負 (18)
オート車券勝負2015以前 (4)
オート車券勝負2016 (6)
オート車券勝負2017 (5)
オート車券勝負2018 (3)
オートレース/レース場訪問記 (64)
船橋 (10)
川口 (9)
伊勢崎 (5)
浜松 (20)
山陽 (5)
飯塚 (9)
オートレース大阪 (6)
競輪場訪問記 (68)
西武園 (3)
立川 (5)
松戸 (4)
平塚 (3)
名古屋 (3)
岐阜 (3)
豊橋 (3)
富山 (4)
四日市 (4)
福井 (4)
奈良 (7)
京都向日町 (3)
和歌山 (4)
岸和田 (10)
玉野 (3)
小倉 (5)
スタジアム訪問記/シティライトスタジアム (54)
シティライトスタジアム2016 (15)
シティライトスタジアム2017 (15)
シティライトスタジアム2018 (10)
シティライトスタジアム2019 (6)
シティライトスタジアム2020 (2)
シティライトスタジアム2022 (6)
スタジアム訪問記/阪神甲子園球場 (32)
スタジアム訪問記/花園ラグビー場 (15)
スタジアム訪問記/NPB・JWPL (22)
西武プリンスドーム(メットライフドーム) (5)
QVCマリンフィールド(ZOZOマリンスタジアム) (6)
わかさスタジアム京都 (2)
京セラドーム大阪 (6)
ほっともっとフィールド神戸 (3)
スタジアム訪問記/Jリーグ (39)
フクダ電子アリーナ (6)
レモンガススタジアム平塚 (3)
長良川競技場 (3)
西京極スタジアム (5)
パナソニックスタジアム吹田 (10)
ヤンマースタジアム長居 (4)
鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム (4)
大分銀行ドーム (4)
Bリーグアリーナ訪問記 (71)
ドルフィンズアリーナ (5)
京都市体育館(ハンナリーズアリーナ) (7)
おおきにアリーナ舞洲(府民共済SUPERアリーナ) (19)
エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館) (7)
サンエイワーク住吉スポーツセンター (2)
西宮市立中央体育館 (12)
グリーンアリーナ神戸 (3)
ワールド記念ホール (2)
ロートアリーナ奈良(ならでんアリーナ) (9)
ジェイテクトアリーナ奈良 (3)
ジップアリーナ岡山 (2)
伊勢路旅行記 (3)
自閉症・発達障害/全般 (103)
自閉症・発達障害/ピックアップ (24)
当事者間の「内ゲバ」問題 (14)
発達障害児に有害なアカ教師 (10)
酒と私 (12)
マンガネタ (20)
野球ネタ (15)
スポーツネタ (37)
食べまくり! (20)
ハミガキ画像ギャラリー (39)
その他いろいろ (101)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

QRコード

Template by たけやん