ボート&オートレース好きの自閉症者ですが、何か?

発達障害の一種、高機能自閉症を抱えるエビフライ飯が、好きなボートレース(旧「競艇」)とオートレースのこと、自身の障害のことを中心につづります。

尼崎競艇 インフォシークカップ

●2010年1月31日 尼崎競艇 インフォシークカップ 2日目

 ・的中レース
  1R 3連単  1,180円
  3R 3連単  1,010円
  4R 3連単   430円
  10R 3連単  3,470円


 今回はいまいち勘が鈍ったようで、的中したのは上記のみでした。4Rは的中しても3連単とは思えぬ低配当だったこともあって(要因はそれだけではありませんが)、収支はわずかにマイナスです。
 やはり、いいことはそう続けて起こるものではありませんね。

 とても悔しい思いをしたのが5R。私はこのレースでを買っていて、最終周2Mまでこの順位だったのに、ターンでなんと転覆!! 思い切りズッコケました。これほど悔しさが残る展開もありませんね。

 ところで、今日は尼崎競艇場内で、5月に浜名湖競艇場にておこなわれるSG笹川賞のファン投票がおこなわれていました。
 もちろん私も投票しました。国勢調査で使われる調査用紙ほどの大きさのマークシートに、私のお気に入りの選手12人を選んでマークし、投票しました。そして投票後は三角くじ抽選。金賞は「うなぎの蒲焼」だったのですが、抽選の結果私は見事「スナック棒」(←投票したら確実にもらえる)をもらったのでした(涙)。

 また、場内の張り紙で知ったのですが、尼崎競艇場は発売・払戻システムをリニューアルするとのことです。レース予定を見ると、2月23日から3月15日までの期間は尼崎での開催がありません。なのでおそらく、この期間にリニューアル工事をしていくものと思われます。
 ということは、3月16日からの尼崎選手権競走から、尼崎でも24場共通マークカードが使われるようになるのでしょうか。そうならば、これはありがたいことです。共通マークカードならば尼崎でも住之江でも同じものが使えるわけですから、いちいち開催場によってマークカードを使い分ける手間が省けるのです。ただ、共通マークカードだと常に開催場をマークする必要があるのですけどね。
 あ、そういえば今年に入ってから、まだ住之江に行っていないな……

『光とともに…』作者・戸部けいこさん逝く

 去る1月28日、漫画家で『光とともに… 自閉症児を抱えて』の作者、戸部けいこさんが亡くなられました。
 ここのところ掲載誌での休載が長く続いていたので、体調がお悪いということはうすうす察していましたが、まさかこのように死に至るほどのご病気だったとは。

 謹んで、ご冥福をお祈りいたします。


 この『光とともに…』は、とかく誤解と偏見を持たれがちだった自閉症という障害をわかりやすく、かつ的確に伝えたという意味で、大きな功績を残した作品だったと思います。
 この作品は自閉症児をお持ちの親御さんを中心に徐々に読者層が広がっていき、ついには自閉症に対する理解を深められるということで、中学校・高校の図書室にも置かれるようになったほどです。
 思えば、この漫画の連載が始まったのは2000年。奇しくもこの年は、テレビで自閉症をテーマにしたドラマが2本、放映されたのでした。藤井フミヤ主演『天使が消えた街』と、ともさかりえ主演『君が教えてくれたこと』。私は当時、このドラマを2本とも見ていました。特に『君が教えて~』は、主人公が私と同じ高機能自閉症ということで、親近感を持って見ていたのを覚えています。
 そしてその4年後、『光とともに…』もドラマ化されました。その出来はともかくとして(原作では男性である担任教師を女性にしてしまうなど、世界観が多少崩れていました)……主題歌の『万華鏡キラキラ』がとてもすてきなメロディーで、何度もよく聞いたものでした。

 戸部さんが天に召されたということで、『光とともに…』は未完のままで連載を終えることとなります。「光くんが働く大人になるまで描き続ける」という戸部さんの思いは、残念ながらかないませんでした。
 でも、ヘタに別の人に続きを描かせるより、このままにしておいたほうがよいと思います。おそらく戸部さんも、他人にストーリーをいじられることはお望みではないでしょう。光くんの未来は読者の皆様のご想像におまかせする、もうそれでいいと思うのです。


 ところで、秋田書店はこの作品を文庫化して発売することを検討してもよいのではないでしょうか。
 最近は単行本の初期分も在庫が少なくなってきていて入手が難しくなっているようですし、今回の訃報を受けて「最初から読んでみたい」と考える人が続出することも予想されます。そのような場合、文庫版だったら安く手軽に買えて、かつあまり置き場所をとらないというメリットがあります。
 秋田書店の「社をあげての売り出し作品」のひとつだったでしょうから、文庫化は「アリ」だと個人的には思うのです。

 世間への自閉症の認知に貢献、ドラマ化もされ、そして作者死去のために未完。このようなステータスを有する『光とともに…』は、おそらくのちのち伝説の漫画となることでしょう。

bj宮崎のチーム名は

 プロバスケbjリーグに来シーズンから参入する、宮崎チームのチーム名が決まりました。

 宮崎シャイニングサンズ

 です。

 ↓参照ページ
 http://miyabas.jp/

 これを目にした瞬間、私は思わず「ギョッ」としました。なぜかと言いますと、以前私は↓の記事を書いていたからです。

 チーム名考案 2009-10-10
 http://ebifuraihan.blog40.fc2.com/blog-entry-72.html

 ここにて私は、宮崎チームの案として「宮崎サンシャイン」を考えていたのでした。決定したチーム名に語感が近いものでしたので、一瞬私の予想が当たったのかと思ったのでした。
 そして、上記ページに掲載されているチーム名の由来を見てみると、やはり日向の国→太陽のイメージと神話の天岩戸伝説から来ているとのでした。宮崎というと、どうしてもこのふたつのイメージが強いのですよね。
 蛇足ですが、これを受けて、ブログで「宮崎シャイニングサンズか。地元の知事がシャイニングだものな」などといったネタを書くブロガー、きっといることでしょうねえ。ま、私も今書きましたが。


 まあ何にせよ、これで来シーズン新規参入3チームのチーム名がすべて決まったことになります。
 秋田ノーザンハピネッツ・島根スサノオマジック・宮崎シャイニングサンズ。
 さて、次に参入してくるチームは、いったいどこを本拠地とするのでしょうか。

もう本当に、今年は平和島に行こう

 平和島競艇場のサイト中に、↓このような特集ページがありました。

 平和島を食べ尽くせ!!!
 http://www.heiwajima.gr.jp/tok/htk091204/index.htm


 平和島競艇場内にある食べ物の紹介ページです。見てみましたが、これが驚くほどの充実ぶり! B級グルメから本格的な料理まで、さまざまな食べ物が売られているのです。

 その中でも特に印象に残ったのは「チルトサンド」「チルト3丼」そして「煮込み」。
「チルトサンド」は、いわゆるカツサンドで一人前400円。「チルト3丼」はご飯の上にソースカツが3枚乗った丼で、600円。どちらも地元東京支部所属の、ミスターチルト3度こと阿波勝哉選手にちなんだもののようです。なお、チルト3丼は阿波選手が平和島で出走のときには、500円に値引きされるとのことです。
「煮込み」は、モツをダシで煮込んだもので、平和島競艇場内のあらゆる売店で売られている品です(500円)
。これもまた平和島の名物のようですね。

 また、食べ物の写真を見ていると「やっぱり、大阪と食文化が違うんやなあ」と感じるものも、いくつかありました。
 まず「おでん」。上記ページの写真を見ると、ネタに「ちくわぶ」があるのです。これは麩をちくわのような形状にしたもので、関西ではお目にかかれないネタです。
 次に「そば」。ここで紹介されていたのは「きつねそば」ですが、世間でよく言われているとおり、東京はダシ汁がまっ黒です。でも、そばの場合はこちらのほうが合うのですよね。余談ですが、大阪では「きつねそば」のことを「たぬき」といいます。
 あと大阪ではおなじみの「どてやき」もあるのですが……大阪在住の私から見ると「それはちと違うやろ」とツッコミたくなります。これを「大阪名物」と謳っているのですが、いいのでしょうか?(厚揚げのどてなんぞ、大阪では見たこともありません)
 他にも「雑煮」や「すいとん」など、他の競艇場にはなさそうな食べ物も売られているとのことです。


 このようなものを見せられては「平和島に行きたい!」との衝動に駆られてしまうではないですか。
 レースだけなく、こういった「食」でも楽しめる場所となれば、食いしん坊の私にとってはじゅうぶんに満足できそうな空間です。また「東の競艇のメッカ」がどのようなものなのか、見てみたい思いもあります。

 もう、本当に今年、いつか時間を見つけて、平和島に行ってしまおうかと思います。SGやGIでなくても、一般戦でも構いません。時期がいつになっても構いません。とにかく、いつか平和島に行くのです。
 朝7時の新幹線のぞみで新大阪を出て、品川に9時30分ごろ到着。そこから京浜急行に乗って平和島駅まで特急で6分。そこから歩いて10分。これで開門に間に合います。……などとまだ行かないうちからこんな予定だった空想をしてしまう私は、やはりどうかしていますかねえ。

平和島競艇劇場

 平和島競艇場に「平和島競艇劇場」なる施設が、1月31日に開業するそうです。

 競艇場内で映画や演劇を開催するのかと思いきや……実は外向発売所でした。しかし、ここは相当な規模の施設のようなのです。

 平和島競艇劇場のページ
 http://www.heiwajima.gr.jp/gekijyo/gekijyo.htm


 250インチの大画面デジタルシネマプロジェクター2面を使用しているとのこと。それなら確かに「劇場」と呼べますね。
 さらに見てみると、正入場門が重厚な門構えです。この点もまた「劇場」であることを意識してのものでしょうか。

 この平和島競艇劇場では、ナイター開催の場外発売もおこなわれます。これは東京のファンにはありがたいことでしょう。東京には競艇場が3場ありますが、いずれもナイター開催はありませんからね。

 こういったものを見ていると、何だか平和島へ旅打ちに行きたくなります。そういえば、私はまだこの平和島競艇場には行ったことがないのです。今年、どこかで暇を見つけて、行ってしまいましょうかねえ。

『MAKURI』本編始まる

 徳山競艇・GI徳山モーターボート大賞の特設サイトにて公開中のWeb小説『MAKURI 六つの誓い』。
 今日から本編の第1章が公開されました。

 http://www.kyotei-special.jp/201002GI18/novel/index.php


 私もさっそく、読ませていただきました。
 私は当初、登場人物の服装から、これは数100年前の日本を舞台にした話だろうと思っていました。しかし、それは違っていて、しっかりと現代、今現在、2010年の時代設定でした。
 加えて、登場人物の舞(巫女の少女)が、実は現役の女子高生であることもわかり(ネタバレすみません) 、何やら私の予想とは大いに違う方向の話に感じられました。いや、それはそれでよいのですが。
 また、今回の小説には挿絵も掲載されていました。このあたり、まるでライトノベルを思わせる作りです。まあ、制作者ははなからそのつもりで制作しているのでしょうが。

 徳山競艇、今回もキャラクター起用したうえ、さらに小説まで宣伝に添えるということまでしてきました。
 宣伝戦略があさっての方向を向いているといえば向いているのですが、それが逆に受け手に強烈な印象を与える結果となっているのですよねえ。もとからこれを狙ってのものでしょうか?


 まあとにかくこの『MAKURI』、今後はいかなる展開となりますことやら。第2章は1月29日公開です。

徳山MB大賞特設サイトにてWeb小説始まる

 ついに来ました、徳山モーターボート大賞の特設サイト。同時に、以前私がここで紹介したWeb小説も始まりました。

 徳山モーターボート大賞特設サイト
 http://www.kyotei-special.jp/201002GI18/

 オリジナルWeb小説『MAKURI 六つの誓い』
 http://www.kyotei-special.jp/201002GI18/novel/index.php


 上記『MAKURI』は、現在のところ「プロローグ」のみがUPされています。今後のUP予定は、

  第1章~第4章:1月22日(金)から毎週金曜日
        第5章:2月15日(月)
  第6章~第10章:2月23日(火)から連日
     エピローグ:2月28日(日)

 となっています。徳山MB大賞は2月23日から28日までが開催期間なので、後半はそれに合わせて連日UPの予定としたのでしょう。

 そして、登場人物の紹介も掲載されていました(↓)。前回の『ナイツ・オブ・ザ・クラウン』に負けじとも劣らぬ、魅力的なキャラクター紹介となっています。

 http://www.kyotei-special.jp/201002GI18/novel/characters.php

 まずここで、主人公マクリのフルネームが判明しました。徳山捲莉(とくやま まくり)とのことです。これはまたストレートな名前です。
 そして捲莉のとなりの少女を見てみると……ん?? この少女、どこかで見たような気が…………思い出しました! 彼女は昨年の今頃、徳山競艇のサイトに登場し一際異彩を放ちながら登場していた、あの「瀬戸の海龍巫女」ではないですか。何と再びこのような形で登場するとは。名前は黒神舞(くろかみ まい)。海龍にゆかりのある神社の巫女だとのことです。そうだったのですか。ということは、昨年の中国地区選手権の広告は、今回の前振りだったというわけですね。

 それと今回も、6つの枠の色にちなんだキャラクターが登場してきます。

  一条一馬(いちじょう かずま)
   長刀使い、豪胆豪腕剣士。「腕」を司る赤の龍力

  青柳双葉(あおやぎ ふたば)
   薙刀使い、青柳家当主。「眼」を司る青の龍力

  (みぞれ)
   手裏剣使い、くノ一。「口」を司る緑の龍力

  周防無刃(すおう むじん)
   二刀使い、無敵無敗の剣聖。「心臓」を司る白の龍力

  (しずく)
   短刀使い、くノ一。「足」を司る黄色の龍力

  山本宗吾(やまもと そうご)
   居合抜刀使い、一馬のライバル。「耳」を司る黒の龍力


 これまた随分と凝った設定です。そしてキャラ画を見ていて思ったのですが、ここに登場している男三人衆は、やはり山口支部の三羽ガラス、今村豊選手・白井英治選手・寺田祥選手をモデルにしているのでしょうか? そうだとしたならば、無刃=今村選手はほぼ決まりで、あとふたりはどちらがどちらか微妙なところですが、まあおそらく一馬=白井選手、宗吾=寺田選手でしょう。
 あと、これはあくまで私の予想ですが、どうも霙にアキバ系ポンバシ系の方々の人気が集まりそうな予感がします。何か見たところ「萌え要素」を最大限に盛り込んで作ったのが大いに伝わるキャラなのですよね。で、掲示板上で「霙タンハアハア」「双葉は俺の嫁」「雫結婚してくれ!」などといった言葉が飛び交うのでしょう(うげっ、自分で書いていて気持ち悪くなった)


 気を取り直して。『MAKURI』の話はこれぐらいにし、肝心のレースの展望をしていくとしましょう。
 前出の山口三羽ガラスは、そろって今回のMB大賞に出場します。そして今回は初日・2日目とドリーム戦が2度おこなわれます。
 初日におこなわれるドリーム戦は「真剣ドリーム戦」ここでは今村選手が号艇で出場です。2日目は「六つの誓いドリーム戦」白井選手と寺田選手が、それぞれ号艇・号艇で出場します。
 両ドリーム戦とも、優勝候補が顔をそろえる強力な布陣となっていますが、三羽ガラスの地元での活躍に、大いに期待したいところです。

北海道は競艇不毛の地

 私は来月、私用で北海道へ出かけます。
 その北海道には競艇場はありません。またボートピアもありません。競艇不毛の地というわけです。
(ちなみに東北にも競艇場はありませんが、ボートピアはあります)

 現在はそんな状況ですが、実は以前は北海道にもボートピアがあったのです。

 http://www.kyo-tei.com/extra/bp-kushiro.htm

 上記ページは、このブログからもリンクさせていただいている『宮島競艇フリークス』内の1ページです。
 ここを見ると、かつては北海道白糠町に「ボートピア釧路」があったと書かれています。写真は閉鎖後の様子ですが……何でもここは、宮島競艇場の場外舟券売り場だったとのことです。だから『宮島競艇フリークス』のサイト内にあったのですね。

 やはり北海道は競馬の本場という印象が強いです。数多くの競走馬を生み出している土地ですし、道内には中央競馬のレース場が2場あり、場外馬券場も道内に4か所あります。また地方競馬のホッカイドウ競馬、帯広のばんえい競馬もあり、それらの場外馬券場ともなると、道内に20か所も存在しています。
 そんな土地で競艇が参入しようとしても、苦戦を強いられるのは目に見えていますねえ……

ことごとく予想が外れる

 ↓以前、私が書いた記事。

 2009-11-13 YELL
 http://ebifuraihan.blog40.fc2.com/blog-entry-93.html

 2009-12-14 紅白で『あなただけの青空』を!
 http://ebifuraihan.blog40.fc2.com/blog-entry-105.html


 上記ふたつの記事にて、私はそれぞれ

「センバツ高校野球の入場行進曲は、いきものがかり『YELL』」
「和田アキ子さんは紅白歌合戦で『あなただけの青空』を歌う」

 と予想していました。

 しかし、そのふたつとも、予想は外れました。

 和田さんが実際に紅白で歌ったのは『もう一度ふたりで歌いたい』でした。
 また、今年のセンバツの入場行進曲はSuperflyの『My Best Of My Life』でした。

 一応、結果報告ということで書きました。今回はそれだけです。

萌え路線がオートレースにも伝染したようです

 川口オートレース場が、1月30日から2月3日に『サンケイスポーツ杯 GI開設58周年記念グランプリレース』を開催するそうなのですが、その情報を掲載している川口オートレース場の公式サイトを見て、仰天しました。

 http://www.kawaguchiauto.jp/

 そこで見たのは、メイドなのかナースなのかわからない、いわゆる「萌え少女」。ハードボイルドのイメージが強いオートレースでも、ついにこの萌え路線に走ってしまったようです。

 思えば競艇でも、徳山競艇が昨年から萌え路線を推し進め、今年に入ってもなお「マクリ」のようなキャラクターを登場させ、広告展開しています。これが川口にまで伝染してしまったのではないか?と勘繰ってしまいます。

 そういえば、川口オートレース場は、あの元SMAPの森且行選手が所属するレース場です。森選手は今や、川口オートの、いやオートレース全体の「顔」といってもよい存在となっています。
 私は公式サイトで森選手のお姿を拝見しましたが、これがSMAP時代とほとんど変わらない顔立ちなのです。いつまでも若々しさを保っている、そんな印象を受けました。
 川口オートは、現実路線と萌え路線、両方のビジュアル戦略でPRを進めていくのでしょうか?


 なお、今回のネタは徳山競艇の関連記事として、あるサイトに書かれた記事で知りました。
 関西にはオートレース場がなく、かつスポーツ紙でも「ないもの」にされているために、関西の人間がオートレースの情報を得るには、インターネットぐらいしかないのですよね。

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プロフィール

エビフライ飯

Author:エビフライ飯
大阪府在住。男性。
発達障害の一種、高機能自閉症を抱えるボートレースとオートレースのファン。あと、たまに競輪も。
オートレース大阪ができて、関西にもオートレース熱発生の予感。
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