スタジアム好きの自閉症者ですが、何か問題ありますか?

(旧ブログ名:ボート&オート好きの自閉症者ですが、何か?)発達障害の一種、高機能自閉症を抱えるエビフライ飯が、スタジアム訪問記を中心につづっていきます。

戸田競艇 SG第19回グランドチャンピオン決定戦

●2009年6月28日 戸田競艇
  SG第19回グランドチャンピオン決定戦 最終日


 ・的中レース
  5R        2連単   430円
  12R(優勝戦) 3連単  3,620円
            2連単   1,040円


 今回の舟券勝負は、またまたなかなか当たらないレースが続き、これは相当運に見放されたかと落ち込みかけたのですが、最後の優勝戦でそれが一気に吹き飛びました。どんなレースでも、最後のレースで的中させるのとそうでないのとでは、その後の気分がかなり違うのですよね。


 そしてグラチャンは本日「白黒つきました」。優勝は今垣光太郎選手でした。

 今垣選手、本当に、本当に、おめでとうございます!!!!!

 思えば今垣選手、SGは総理杯・笹川賞と二回連続して、準優勝戦で優勝戦進出相当の成績をおさめていたにもかかわらず、その後違反を取られて進出を阻まれる悲劇に遭遇してしまいました。
 そんな経験をした後で臨んだ、今回のグラチャン。今度は確実に優出し、そして栄冠を手にしました。まさに「三度目の正直」という言葉がよく当てはまる、そんな今回の優勝でした。

 私は、このグラチャンの優勝戦で舟券を購入する際、初めから「今垣選手をアタマに買おう」と決めていました。上記の「三度目の正直」が起こるかもしれない、そんな思いから、私は今垣選手に期待を込めて優勝を願ったのです。
 その期待に、今垣選手は応えてくださいました。優勝戦は見事的中です!

 雨が降る戸田の水面でウイニングランをしていた今垣選手は、とてもかっこよく見えました。二度にわたる悔しさをはねのけて、勝利を手にした男の力強いオーラがかもし出されていたようにも感じられました。


 で、優勝戦の後、私はちょっとしたドジを踏んでしまいました。上記12R的中券のうち、3連単のほうは払い戻したのですが、併せて買った2連単のほうは払い戻し忘れて帰宅してしまいました。
 今垣選手の優勝、そしてひさびさに3連単を的中させたことで浮かれていたのでしょうか、3連単のほうばかりに目が行って、2連単も的中していたということに気づかなかったのです。
 でも、その券自体はなくなったり破れたりせずに、ちゃんとあります。また次に住之江か尼崎に行ったときに、払い戻すとしましょう。
(住之江と尼崎は、相互払い戻しができます)

児島競艇場のガァ~コ

 全国24競艇場には、それぞれすべてにマスコットキャラクターが存在します。

 その中でも、私がいちばん気に入っているのは、児島競艇場の「ガァ~コ」です。
 ↓ガァ~コについて、詳細はこちら。

 児島競艇公式サイト
 http://www.jaja.co.jp/kojima/

 アヒルという、水の上を泳ぐ動物をマスコットにしているところが、いかにも競艇場のマスコットらしさを感じさせます。
 で、このガァ~コ、公式で使われる絵ではチェッカーフラッグを持っているのです。まあ、キャラの引き立てのための演出なのかもしれませんが、競艇ではチェッカーフラッグなんて使いませんよねえ……


 ところで、「児島」と聞いて、どこの県にあるのかが即座に答えられる人はというと、

 ・岡山県在住の人
 ・かつて岡山県に住んでいた人
 ・競艇ファン
 ・一部の鉄道ファン(特に廃線マニア)

 これらの人たちぐらいのような気がするのです。
 鉄道ファンがこの中に入っているのは、かつてこの競艇場があるあたりに「下津井電鉄」という鉄道が通っていたことからです。その中に「児島駅」がありました(現在のJR児島駅とはまったく別の駅)。
 下津井電鉄は18年ほど前に廃線となりましたが、現在もその廃線跡を見ることができます。

グラチャン始まる!

 今日から戸田競艇場にて、SG第19回グランドチャンピオン決定戦が始まりました。

 戸田のエース機といわれる41号モーターを引き当てたのは、山崎智也選手。今回、私はひそかにこの人に期待を寄せています。
 その山崎智也選手、初日の今日は最初の出走こそ6着に終わりましたが、2回目の出走では1着。出足はまずまずといったところでしょうか。

 初日のドリーム戦で1着となったのは、松井繁選手。さすが貫禄を見せつけてくれます。
 ドリーム戦2着は、今垣光太郎選手。SGは総理杯・笹川賞と連続して、準優勝戦でいい成績をおさめながら賞典除外という悲運に見舞われていますが、今度は3度目の正直で、ぜひとも優勝戦に進出してもらいたいです。

 ほかにも、今回の“紅一点”横西奏恵選手や、“桑田真澄さんの同級生”江口晃生選手に注目しています。

映画『ぼくはうみがみたくなりました』

『ぼくはうみがみたくなりました』という映画が制作されたことを、ご存知でしょうか。

 この映画は、自閉症の息子さんをお持ちになっていた「レインボーおやじ」さんという方が中心となって制作されたもので、自閉症の青年と、ふとしたことから彼が出会った人々との交流を描いた映画です。
 で、先ほど私は「お持ちに“なっていた”」と書きましたが、これには理由があります。実は、息子さん(ご長男)は3年前に、お亡くなりになったのです。
 レインボーおやじさんは、ご長男のために、そして応援してくださる数多くの方々のために、この映画の制作を進めてきました。そして今年の3月に、めでたく完成と相成りました。

 このたび、この映画の宣伝も兼ねて、映画『ぼくうみ』制作実行委員会様のサイト、および制作の中心となったレインボーおやじさんのブログへのリンクを張らせていただきます。


映画『ぼくはうみがみたくなりました』制作実行委員会サイト
http://homepage2.nifty.com/bokuumi/

レインボーおやじさんブログ『おさんぽいってもいいよぉ。(^-^)』
http://bokuumi.cocolog-nifty.com/

尼崎競艇 第58回ニッカングローリー賞競走

●2009年6月20日 尼崎競艇 第58回ニッカングローリー賞競走
     5日目準優勝戦


 ・的中レースは…………ありません。


 今日はとことんついていない日でした。
 とにかく1Rから全然当たらなかったのです。6Rまで連続で外しまくった時点で、だんだんと嫌気が差してきまして、7Rをパスしていったん休憩することにしました。
 そしてその次の8Rに挑みましたが、これも見事にハズレ。これで私の脳裏に、以前の「笹川賞準優の悲劇」がよみがえってきました。あのときもとことん外しまくって、大きな損失となりました。フルエントリーはあのときの二の舞になるかもしれない、と感じましたので、準優勝戦を待たずに尼崎競艇場をあとにしました。

 まあ、こんな日もあるさ、と思うしかないでしょう。

 次は戸田でおこなわれるグラチャンの最終日(6月28日)に、場外発売で勝負です。次は勝つぞ!

近い将来「野球くじ」?

 競艇雑誌『競艇マクール』には『ギャンブル・ショートショート』という、一話完結の小説が掲載されています。競艇のみならず、あらゆるギャンブルをテーマとしたショートショートが、毎号4ページ掲載されます。

 今月号である2009年7月号は「『野球くじ』が導入された世界」をテーマにした話でした。
 概要は、衰退の一途をたどる公営ギャンブルが中央競馬以外すべて廃止となり、それにかわって政府はプロ野球の勝敗を賭けの対象とした「野球くじ」を導入、それに熱中する人々の模様を描いたお話です。
 読み始めたとき「え? 何でギャンブルがテーマなのに、野球?」と思ったのですが、読み進めていくうちに「野球くじか。本当に導入されたらおもしろそうだな」と感じました。
 サッカーくじ(toto)がすでにあるのですから、野球くじがあってもおかしくはありません。

 なのですが……この類のものが導入されるという話になると、決まって次のような主張をして反対する人がいるものです。

「神聖なるスポーツにギャンブルを持ち込むとは、何事か」
「青少年の育成に悪影響を及ぼす」

 こういう意見を耳にすると、私は「何を綺麗ごとばかり言っているのか」と思わずにはいられません。
 多額の金が動き、大金をもってして大物選手を狙うような行為が当然のようになされているスポーツ界に、いまさら神聖もへったくれもないでしょうに。どれだけ昔の精神論者かと思います。
 青少年の云々という意見も「ギャンブルは絶対悪」と一方的に考えている印象を受けます。公営ギャンブルの場合、収益金は公共のためにも使われるので「善」の面もあると思うのですが。
 また「悪影響」というのは、おもに「ギャンブルに麻薬のごとくはまる」ことを指すのでしょう。しかしこれについても、ギャンブルにはまるか否かは結局本人の意志次第なのですし、また青少年のみなさんの大部分はギャンブルに興味を持っても、自制を効かせて「のめり込まない程度にとどめよう」の意志が発動するものではないかと思います。もう少し、青少年のみなさんを信用してもよろしいのではないでしょうか。


 今回の『ギャンブル・ショートショート』は、あくまでフィクションの話ですが、近い将来、ありえない話ではなさそうな気もします。

フラッシュバック

 ふとしたきっかけで、過去の記憶がよみがえる「フラッシュバック」と呼ばれる現象。
 実は、私のような自閉症者の場合、このフラッシュバックが起こる頻度が総じて高く、またそれが心身に影響を及ぼすということが、しばしば起こります。
 というのは……自閉症者の多くは、過去に体験したつらい出来事を忘れることができず、それがフラッシュバックとしてよみがえってくることが多々あるのです。これにより精神的に不安定になってしまうのです。

 しかし、フラッシュバックはそういったつらい出来事ばかりとは限りません。中にはうれしいかった出来事や楽しかった出来事も、たまによみがえります。

 私の場合は、最近では例の徳山競艇・GI徳山クラウン争奪戦で、フラッシュバックが起こりました。
 あの宣伝の絵(参照:http://www.kyotei-special.jp/200907GI18/index.php)を見て、私が14年前にプレイしたRPG『聖剣伝説3』を思い出したのです。
 パーティー編成を目にして、なんとなく『聖剣伝説3』に似ている気がしてきて、絵を見続けているうちに『聖剣伝説3』の旅立ちのときに流れるBGM『Meridian Child』が、私の頭の中で流れてきました。
 そして次々とよみがえっていく記憶……数々の謎解き、強かったボスキャラ、ところどころで記憶に残っていたBGM……あの頃は、どうしてあんなにもゲームに夢中になっていたのでしょうか。

 こういったフラッシュバックならば、精神的にも安定してきます。可能ならば、こういったことのほうが多くありたいものです。

 ちなみに、上記『Meridian Child』は、私にとっては名曲中の名曲だと感じています。
 検索すればどこかにMIDIがあると思いますので、聞いてみたいという方は『Meridian Child』で検索してみてください。

来ました! 徳山クラウン争奪戦・特設サイト

 2009年6月12日の記事(http://ebifuraihan.blog40.fc2.com/blog-entry-25.html)にてご紹介した、徳山競艇開設56周年記念・GI徳山クラウン争奪戦の特設サイトが開設されていました。
 ↓こちらです。

http://www.kyotei-special.jp/200907GI18/index.php

 ムービーやレース情報はまだ準備中ですが、「ビジュアル紹介」を見ると、今回宣伝に起用されているキャラクター達の紹介や、世界観の概要が掲載されています。
 この宣伝における物語のタイトルは『ナイツ・オブ・ザ・クラウン』なのだそうです。
 そして、登場キャラクター達の名前も紹介されていました。次のとおりです。

 ・主人公……………アマユコット
 ・赤いマントの男……ロッソ
 ・青い髪の女………プル
 ・黒いマントの男……ネーロ
 ・黄色い服の女……ジャンロ
 ・緑のマントの男……ヴェル
 ・白いマントの男……ビアン

 キャラクターの名前まで設定されるとは、本格的ですねー。これはあとで、本当にゲーム化されて発売されることになるのではないかと、つい思ってしまいます。
 それと、上記キャラクターのうちの「ビアン」ですが、この人は「数々の伝説を築いた有名戦士」だそうです。そのような紹介のされ方といい、外見といい、これは山口支部の筆頭選手、今村豊選手をモデルにしたのでは?と勘ぐらずにはいられません。


 で、キャラクター達の名前をよーく観察してみると、ちゃんと何かの由来があって命名されていることに気づきました。
 まず主人公の「アマユコット」ですが、これを逆読みすると「トッコユマア」、これを「トッコユマア、トッコユマア、……」と連呼していくと「トクヤマ」と聞こえます。つまり主人公の名前は徳山競艇場が由来ということになります。
 その他のキャラクターについては、こうではないかと思います。

 「ロッソ」:イタリア語で「赤」を意味する言葉そのまま
 「プル」:英語の「ブルー(青)」から
 「ネーロ」:イタリア語で「黒」を意味する「ネロ」から
 「ジャンロ」:イタリア語で「黄色」を意味する「ジアッロ」から
 「ヴェル」:イタリア語で「緑」を意味する「ヴェルデ」から
 「ビアン」:イタリア語で「白」を意味する「ビアンコ」から

 まあ、この6人は枠の色を基にして描かれたキャラクターですから、必然的に色の名前が由来となっているのでしょう。

 これらのキャラが動きを持ったら、どんな映像となるのでしょう。早くムービーが公開となってほしいものです。

単勝・複勝は必要なのでしょうか?

 私が舟券勝負に行ったとき、いつも思うこと。

 単勝式・複勝式は、競艇に必要なのでしょうか?

 競艇は枠が6つしかありません。よって単勝や複勝は当てやすすぎて、かつ配当が低すぎて、面白みに欠けます。元返しになるのは日常茶飯事ですし。
 聞いたところによると、このふたつで舟券を購入する人は、ごく少数だといいます。そんな投票方式をいつまでも存続させておくことに、意義があるとは思えないのですが……


 そんなことを思っていたら、今月発売の『競艇マクール』2009年7月号に、
「若松競艇で5月22日、単勝で41,230円の配当が出た」
 という記事が掲載されていました。本命レースだったにもかかわらず、こんな高配当が出たというのです。
 その真相はというと……当該レースの単勝でハズレとなった艇が27万円以上売れていたからだったとのことです。

 いったいどんな人が、競艇の単勝にこんな大金を注ぎ込んだのでしょうか?

『マクール』には「競艇をあまり知らないお金持ちが、競馬感覚で買ったのではないか」と書かれていました。おそらくそうではないかと思います。

 こういった珍現象が起こってしまうあたり、単勝・複勝がいかに競艇において存在意義が疑問視されているかが浮き彫りになっている、そんな気がします。

ナイターはいいけれど……

 今日は、本来ならば住之江競艇場へ行って舟券勝負といくところなのですが、今回はお休みとします。
 ここのところ、個人的に忙しい日々が続いており、心身ともに余裕がなくなりつつあります。そんなときは自宅で体を休めるほうを優先させたいので、舟券勝負はまた余裕ができたときにすることにします。

 舟券勝負を見送った理由は、もうひとつあります。住之江のレースがナイターであることです。
 実はこのナイター、私にとっては少々恨めしく感じられるものなのです。
 といっても、ナイターが嫌いというわけではありません。では何が恨めしいのかというと……私は朝が早い仕事をしており、生活リズムが完全に朝型となっています。そのため、もしナイターの翌日に仕事がある場合、最終レースまで勝負をしようものなら、翌日は相当疲れの残った状態で仕事に臨むこととなってしまいます。そのため、ナイターを楽しむとなると、その次の日が休みであることが条件です。今回はこれに当てはまりませんでした。

 最近は日にちのめぐり合わせが悪く、なかなか住之江のナイターを楽しめる日が来ません。今週の土曜・日曜は続けて休みなのですが、開催は尼崎なのですよねえ……

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エビフライ飯

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大阪府在住。男性。
発達障害の一種、高機能自閉症を抱える人間。
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