スタジアム好きの自閉症者ですが、何か問題ありますか?

(旧ブログ名:ボート&オート好きの自閉症者ですが、何か?)発達障害の一種、高機能自閉症を抱えるエビフライ飯が、スタジアム訪問記を中心につづっていきます。

SG第36回笹川賞 瓜生正義選手優勝!

 今日はSG第36回笹川賞の優勝戦がおこなわれ、瓜生正義選手が栄冠を手に入れました。

 瓜生選手、おめでとうございます!!

 私は今回の笹川賞で、個人的に瓜生選手に注目し期待していただけに、こちらとしても優勝は大変うれしく感じました。ウイニングランをしている瓜生選手をテレビで見て、私はしばらく興奮がやみませんでした。

 また、優勝戦で3着に入った吉川元浩選手も、健闘したといってよいでしょう。
 私は以前、5月10日に尼崎競艇場で吉川選手のお姿を拝見しましたが(下記URL参照)、このとき「関西の代表として、大暴れしてほしい」とひそかな期待をかけていました。吉川選手は、その期待にじゅうぶん答えてくださいました。すばらしいレースをありがとうございました。

 今日はとりあえずこれだけ書きました。舟券勝負の結果は、後日あらためて書きます。


(参照→http://ebifuraihan.blog40.fc2.com/blog-entry-6.html)

福岡競艇 SG第36回笹川賞 準優勝戦

 今日はひさびさに、住之江競艇場へと行きました。場外発売ですが。『ジャンピー・ラブ』をひさびさに聞きました。
 で、そのひさびさの住之江での舟券勝負の結果報告です。

●2009年05月30日 福岡競艇 SG第36回笹川賞
  5日目準優勝戦


 ・的中レース
  1R 2連単  1,220円
  9R 2連単  830円
  11R 2連単  900円


 ……見てのとおり、大惨敗です……結果報告していて、自分でも情けなくなってきます。
 今回は3連単で買った券がことごとく外れ、よくて「押さえ」の2連単しか当たらないという、何とも悲しい結果となってしまいました。収支? そんなもの、マイナスに決まっているでしょうが!!

 では、今日のレースの感想です。

 まず7R。このレースで大波乱がありました。
 人気薄のがいきなりトップに躍り出て、そのまま1着でゴールイン。という結果となったのですが、3連単の配当は199,840円、2連単でも31,180円という、高配当のレースとなりました。
 ちなみに、3連単の人気はビリから5番目でした。

 準優勝戦1戦目の10R。1周目2Mターンのところで、今垣光太郎選手が菊地孝平選手を横から押すような走りをして、菊地選手は大きく外側に流される格好となってしまい失速。結果今垣選手は1着となりましたが、菊地選手は最下位に終わりました。
 この10Rの結果は。なので、翌日の優勝戦に進出するのは今垣選手と藤丸光一選手だとばかり思っていました。
 しかし、家へ帰ってから競艇のオフィシャルサイトを見ると、何と今垣選手は不良航法をとられて賞典除外となり、平田忠則選手が繰り上がって優勝戦進出であるとのことでした。
 このようなことは、私が住之江競艇場にいる間には、ひとつも知らされませんでした。優勝戦進出という重大なことなのに、ただ平然とレース結果だけが表示されて、翌日の処遇については知らされずに、後で「不良航法がありましたがレース結果は変わりません、でも規定違反なので優勝戦進出者は変わりますよ」などと言われたら、面食らうだけです。このようなことは、すぐさま表示板に表示するなどして知らせるべきだと思います。
(なお、翌日の特別選抜B戦には、濱野谷憲吾選手が繰り上がって出場します)

 11R。私は3連単を坪井康晴選手がらみで買っていたのですが、その坪井選手、最初の1Mターンでまさかの転覆!! まあこのレース、押さえで買っていた2連単が当たりはしましたが、期待をかけていただけに、ショックでした。


 ……で、今回私は大敗を喫したことで、かなり後々まで引きずりそうな心境に陥っています。
 そのため翌日の最終日は、舟券勝負を特別選抜戦と優勝戦(10R~12R)だけにすることにしました。フルエントリーにしたら、また今日のような事態になるかもしれないという危惧があるのです。


(追記)
 あとで気づいたのですが、坪井選手も賞典除外でした。そのため特別選抜B戦は、濱野谷選手ともうひとり、湯川浩司選手が繰り上がり出場でした。湯川選手、すみませんでした……

笹川賞・2日目終了時点での考察

 遅ればせながら、SG笹川賞(福岡)のネタを書かせていただきます。

 笹川賞は今日2日目を終了した時点で、得点率のトップは菊地孝平選手。3回出走して得点率9.33というすごい数字です。1日目のドリーム戦6人組を凌いでいるのですから、大健闘といってよいでしょう。

 そして私が今回、個人的に注目しているのは瓜生正義選手。地元福岡でのSGだけに、今回は何かやってくれそうな、そんな気がするのです。
 その瓜生選手、2日目終了時点での得点率は8.33。ドリーム戦でも3着に入って、なかなかよい位置につけています。

 女子組では、田口節子選手が2回出走で得点率9.00。今のところ女子トップです。淺田千亜希選手や寺田千恵選手にそれに続いてもらいたいのですが、このおふたりは少しばかり苦戦しているようですね。
 笹川賞は女子選手が比較的多めに出場するので、つい期待をかけてしまうのです。

 あと、残念なのが原田幸哉選手。せっかく「抜群によい」といわれている38号モーターが当たったのに、2日目の6Rで妨害により失格。賞典除外となってしまいました。まあここはもう割り切って、残された日のレースすべて、全力で走りきることだけ考えたほうがよいかと思います。


 なお、私は5月30日(準優勝戦の日)および5月31日(優勝戦の日)の2日連続で、住之江の場外発売にて舟券勝負をする予定を組んでいます。
 5月24日に勝負ができなかったので、その反動で2日連続の勝負です。

番外編・浜松オートレース場訪問記(4)

 さて、本日からSG笹川賞が福岡で始まったのですが……あと1回だけ、オートレースの話をお送りします。


 浜松オートレース場の名物と呼ばれているのが「当たり焼きそば」(1皿300円)です。まあ見た感じ普通の焼きそばなのですが、売り場にソースの入れ物が置かれています。これを焼きそばに好きなだけかけて、各々の好みで食べてください、ということのようです。実際、何もかけずにそのまま食べたら、味が薄く感じられました。

 また、この日は「遠州風お好み焼き」なるものが、1枚300円で売られていました。どのようなものなのか見てみたかったので、購入しました。お好み焼きというよりチヂミに近い外観で、まるでクレープのように薄く焼かれていました(クレープそのものよりは厚みがありましたが)。そしてこれにソースが塗られ、四つ折にされ、紙に包まれて売られているのです。
 このお好み焼きはキャベツが入っておらず、たとえるなら「生地がモチモチ食感になったチヂミ」といったところです。しかし、これはこれでなかなかいける味だな、と感じました。


 さて、今回はオートレース場に行ったときのことを4回にわたって書いてきました。
 このオートレース場と呼ばれる施設は、全国でも6場しかありません。伊勢崎・川口・船橋・山陽・飯塚、そして今回行った浜松の6場です。
 前も書きましたが、ごらんの通り、関西にはオートレース場がないのですね。全6場のうち、3場が関東に集中しています。そのため、関西在住者はオートレースに行くとなると、必然的に「旅打ち」となります。
 まあ、オートレースは他の公営レースと比べても、レース場の絶対数が少ないので、結果「旅打ち」の人が多くなるのではないでしょうか。今回行った日も、旅打ちに来た人はかなり多かったかもしれません。休みの日で、しかも連休の初めの日でしたし。

 とにかく、今回はとても興奮する、楽しい体験ができたような気がします。今も思い出しただけで、あの独特のエンジン音がよみがえってきます。
 あー、この興奮を関西の人たちに伝えるために、せめて南港あたりに場外車券売り場でもあればいいのに。


 浜松オートレース場訪問記は、今回で終わりです。ありがとうございました。

番外編・浜松オートレース場訪問記(3)

 それでは、競艇の舟券勝負のときのように、今回の勝負結果を報告します。

●浜松オートレース 2009年5月2日
 オートレース情報ライブバトル 第1日
(2R~9R)

 ・的中レース
  2R 2連単    1,370円
  9R 2連単     490円
     3連単  1,710円


 最初の2Rで、なんとなく購入した2連単が的中。これは幸先よいぞ、と思いました。が、それもつかの間、その後は8Rまで、とことん外し続けました。
 おまけに、4R購入時にはマークカード記入に不備があったために、投票機がカードと代金を戻してきました。こういった事態にめったに遭遇しない私ですので、あわててしまい、戻ってきた金を置いたままにしてカードだけ取って場を離れてしまうという、とんでもなく無用心なことをしてしまいました。すぐにそばにいた警備員さんが気づいて、私の金を預かって渡してくださり、事なきを得ましたが、もちろん警備員さんからはきつく注意を受けました。反省。

 9R開始前になり、今日は日帰りで大阪へ戻る必要があるため、このレースで最後にしようと考えました。まあ、それまでことごとく外し続けて、嫌気が差していたことも要因なのですが……
 せめて最後くらいは当てたい、これで外したら気落ちしたまま浜松を後にすることになる、そう思いながら、真剣に予想をしていきました。
 そこで私は、思い切った決断をしました。今日は2連単のみで勝負しようと考えていたのですが、合わせて3連単も買うことにしたのです。理由は簡単。6レース連続で外し、それまで収支が大きくマイナスになっていたので、せめて少しだけでもプラスに転じさせたいと思ったからです。リスクは大きいですが、リターンもまた大きい作戦に、私は踏み切ったのです。
 この決断が、よい結果をもたらすこととなりました。レースの結果は。私は2連単と3連単を買っていました。両方的中で、合わせて2,200円の戻りとなりました。

 ほんのわずかでしたが、収支はプラスにできました。よって、気分のよい状態で打ち止めとできまして、晴れやかに浜松オートレース場をあとにできたのでした。

(まだまだ続く)

番外編・浜松オートレース場訪問記(2)

 オートレースはいろいろ競艇と違う点がある、と前回書きました。では、それら違う点を挙げていきます。

 まず、オートレースはスタート時に、距離によるハンデがつけられます。客観的に見て、実力があると思われる選手をスタート線から後方の位置に据えてレースを始める、ということです。今回見た中には、ハンデが最大90メートルあるレースもありました。
 しかし、これだけのハンデをつけられた選手でも、レース後半になると怒涛の追い上げを見せて上位に食い込む、という展開がほとんどでした。「終盤の大逆転」が期待できるというわけです。

 今回は幸い天候は晴れで、路面が乾燥した状態でのレースとなりましたが、場合によっては雨などのために、路面が濡れた状態でレースがおこなわれることもあります。そうなると走行に大きく影響してきます。路面乾燥時と湿潤時とで状況は大きく異なりますから、レース結果も変わってくる可能性が高くなるわけです。
 この点は、基本的に陸上をコースとしている競馬・競輪(室内バンク除く)も同じことがいえますが。

 また、競艇は1レース6枠なのに対し、オートは8枠。競艇よりも2枠分多いです。しかしこの2枠の違いが大きいのです。
 競艇の場合、2連単の組み合わせ数は30通り、3連複のそれは20通りと、2連単のほうが組み合わせ数が多くなっています。つまり、的中率は2連単のほうが低い(すなわち配当が高い)というわけです。そのため、3連単の押さえとして買うならば、3連複よりも2連単を買う傾向が大きくなります。
 ところがオートの場合、2連単は56通り、3連複も56通りと同数です。オートでは、2連単と3連複は数字のうえでは的中率が同じになるのです。ただ、これはあくまで数字のうえで、当てやすさは順位に関係しない3連複のほうが勝っているのではないかと思います。となると、オートでは3連単の押さえは3連複のほうを選択する傾向があるのではないかと思われます。
(あくまで私の推察で、実際はどうなのか、オートに関しては疎いので詳しくわかりません。ご了承願います)
 また、3連単にいたっては、競艇が120通りなのに対し、オートは336通り。実に2.8倍の組み合わせ数です。枠が2つ増えただけで、これだけの違いが生じてくるのです。

 こういったことから、私は初めてオートの車券を買うのに、いきなり3連単はムチャではないか、と思いました。ですので私は今回、2連単で買っていくことにしました。
 ……が、実はその思いを終盤で破ることとなります。それは後日書くことにします。

(まだ続く)

番外編・浜松オートレース場訪問記(1)

 5月24日に競艇場へ行くのは、結局やめにしました(理由はもう、各メディアで報じられているとおりなので、あえて書きません)。
 そこで今回は番外編として、「競艇好き」のブログではありますが、以前私が「一度やった」と書いた、オートレースのことを書くことにします。


 行ってきたのは、2009年5月2日。浜松オートレース場です。

 実は私自身、オートレースというものの存在は知っていたものの、実際に見たり車券を買ったりするのは、今回が初めてなのでした。なにせ、関西にはオートレース場がないものですから……関東に3ヶ所もあるんだったら、関西にも1ヶ所ぐらいあってもええやん、と思ってしまいます。

 で、私の住む大阪からいちばん近いオートレース場が、今回訪れた浜松オートレース場というわけです。
 ちなみに、浜松の西にある新居町には、浜名湖競艇場があります。ここは新幹線の車窓から見ることができる競艇場です。今後機会があったら、ここも訪問してみたいと思っています。

 JR浜松駅北口から地下道を通り、そこから地上に出た17番バス乗り場から、浜松オートレース場への無料バスが出ています。ここからは浜名湖競艇場へのバスも出ています。乗り場にはちゃんと出走表も置かれています。

 無料バスで約30分、市街地からやや外れた場所に、浜松オートレース場はありました。ここは航空自衛隊浜松基地の南方にあたる場所です。
 入り口付近では予想紙が3種売られていました。私はそのうちの『大浜名』という予想紙を買い、入場料100円を払って(これはどの公営レースも共通のようです)場内に入りました。

 なにぶんオートレースの車券など買ったことのない私ですので、最初の1Rは車券を買わずに、予想だけしてレースの雰囲気をつかむことにしました。
 レースが始まると、オートバイのエンジン音が、振動となって観客席に響いてくるのです。これに私はしびれてしまいました(実質的にも、心理的にも)。
 その次の2Rからは、いよいよ車券購入! 競艇同様、予想紙の予想を参考にしながら、何を買おうかとと思案していきます。

 しかし、この予想が競艇と比べて難しい。私にはそう感じられました。いろいろ競艇とは違う点があったからです。

(続く)

艇が描く軌跡が好きだ

 私が競艇で特に好きなもの、それは「艇が走るときに描かれる軌跡」です。

 走行時、高速回転するペラから発生する白い波。これが軌跡となって水面に残ります。これが私にとっては、とてもすてきなものに映ります。
 中でも、スタート後最初の1Mターンのときの、6艇それぞれが描く軌跡は、芸術とも思えるくらいすばらしいものに感じられます。スタート時の整頓された雰囲気の軌跡が、それぞれ思いのままの形へと変貌していくさまは、いつ見てもすばらしいと思います。

 そういえば、競艇のマークは6艇が軌跡を描いて走る光景を図案化したものですね。

競艇場、行くのが少々不安……

 各メディアの報道のとおり、関西は新型インフルエンザが大流行の兆しを見せておりまして、学校は相次いで臨時休校となるなど、さまざまな影響が出ています。
 大阪は街を歩く人の多くがマスクを装着しており、あらゆる商店の店員さんたちもマスクをして接客するという、なんとも異様な光景が見られています。

 となると、次に競艇場へ勝負に出かけるのが、少々不安になってきました。
 5月24日に尼崎競艇場に行こうかと考えていましたが、今回は見送ろうかと思っています。
 大勢の客が密集する空間は、感染リスクが高くなります。マスクでの防備も完全というわけではないので、過信はできません。食事のときなどは、絶対に外さなければなりませんし。

 下手をすると、その次の週の笹川賞場外発売も見送ることになるかもしれません。5月31日は優勝戦の日なのですが……
 楽しみをとリスクを秤にかけると、私の場合はリスクのほうに傾くのです。

興味の範囲の狭さ

 私はギャンブルの類では、競艇しかやりません。
 以前オートレースをやったことはありますが、それは1回限りでした。基本的に私がやるのは競艇のみで、競馬も競輪もパチンコも麻雀もtotoもやりません。

 こういった興味の範囲の狭さは、ひとことで言えば「こだわり」と言えます。実は、この「こだわり」こそが、自閉症の代表的な特徴なのです。
 ひとつのことに固執し、それにばかりとらわれる。そうなると他のことに関心を示さない。これが自閉症(知能の問題あるなし関係なく)の「こだわり」です。
 この「こだわり」は、自閉症者ひとりひとり異なっており、100人の自閉症者がいれば、100人の「こだわり」があるというわけです。私の場合は、それが競艇であるという話です。

 私は数多くの自閉症者の、ほんの一例に過ぎません。自閉症者といっても、いろいろな人がいるということを理解していただければ、幸いです。

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エビフライ飯

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発達障害の一種、高機能自閉症を抱える人間。
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