スタジアム好きの自閉症者ですが、何か問題ありますか?

(旧ブログ名:ボート&オート好きの自閉症者ですが、何か?)発達障害の一種、高機能自閉症を抱えるエビフライ飯が、スタジアム訪問記を中心につづっていきます。

西宮までBリーグの試合を見に行った・後編

 2017年5月6日、西宮市立中央体育館、Bリーグ2部・西宮ストークス vs 東京エクセレンスの試合。
 地元兵庫県西宮市に本拠地を置く西宮ストークス。「ストークス」とはコウノトリのこと。兵庫県の県鳥です。それゆえマスコットの「ストーキー」もコウノトリをモチーフにしたキャラクターです。ストークスは今シーズン、Bリーグ最初のシーズンでは2部でスタートし、着実に勝ちを重ねていってB2中地区優勝。B1昇格まであと一歩というところまで行きました。
 対する東京エクセレンス、東京都板橋区に本拠地を置いています。今シーズンの成績はB2中地区5位。本来ならB2にとどまるままの成績です。しかし現在の本拠地アリーナの収容人員が少ないことや新アリーナ建設の目途が立たないなどの理由で、Bリーグから来シーズンのライセンスが交付されませんでした。これにより準会員扱いとなり、必然的にB2からB3への降格が決定したこととなります。
 見るからに対照的な境遇の両チームの対戦が、この日おこなわれるわけです。

 さて、その前座試合で報徳学園 vs 北陸学院の試合がおこなわれましたが、結果は60-77で北陸学院の勝ち。報徳学園は地元西宮で勝利することができませんでした。ちなみに報徳学園バスケ部は「スパルタンズ」北陸学院には「チャンピオンズ」と、それぞれ愛称がついています。
 前座試合が終わったならば、あとはメインイベント、西宮 vs 東京EXの試合開始を待つばかりです。その間に私は↓これを膨らませました。
 nishinomiya10.jpg

「バンバンスティック」と呼ばれるもので、これは入場時にゲームプログラムといっしょに配られていました。初めはしぼんだ風船のようになっていますが、端からストローを差し込み膨らますことでこのようになります。これをバンバンと叩いて応援することとなります。

 15:00が来て、いよいよティップオフ!!
 nishinomiya11.jpg

 試合は序盤、西宮ペースで進んでいきました。第1クォーターでは終わり際に押されたものの、西宮がリード。しかし第2クォーターで東京EXが反撃に出ます。徐々に点差を縮めていって、一時は東京EXが逆転。その後同点となるものの、また東京EXが勝ち越すの繰り返しで、前半は東京EXが1点のリードで終わりました。1点のリードなどほとんど点差がないに等しいバスケットボール。まだまだこれからどうなるか目が離せません。
 第3クォーターで、それまで押され気味だった西宮が猛攻を見せます。相手のスキをついての攻撃で得点を重ねていき、一気に逆転して4点差をつけました。最終第4クォーターでは両チームとも粘りを見せる格好となりましたが、西宮のほうが一歩勝っていたようです。
 結果は、

   西宮 東京EX
 1Q  21  16
 2Q  10  16
 3Q  24  19
 4Q  29  23 .
 計   84  74


 西宮ストークスが、ホームでレギュラー最終戦を勝利で飾りました。
 この日は最終戦ということで、試合終了後ストークスの選手のみなさんのあいさつがコート上でおこなわれました。総じて「地区優勝が終わりではない、これからB1昇格して、B2優勝していく。みなさん応援よろしくお願いします」という旨のあいさつ。そうです。まだこれからが勝負!です。この先はB2プレーオフという戦いが待ち構えています。
 B2プレーオフ準決勝はホーム西宮で、5月11日・12日に開催となります。相手は東地区優勝の群馬クレインサンダース。2試合制で、これに2勝すればB1昇格確定です(1勝1敗の場合は、2試合目終了後に5分ハーフの第3試合で決着をつける)。まずはこれを目標に選手のみなさんに奮起していただきたいところです。
 一方の東京エクセレンス、来シーズンは残念ながらB2から外れることとなりますが、またいつか再び戻れるときが来ることを願うばかりです。

 今回の西宮市立中央体育館での試合、入場券が完売したとのことですが、それでも入場者数は2,000人近くでした。やはり圧倒的にキャパが少ないです、ここ。特に西宮ストークスは地区優勝してB1昇格の可能性もあることで、今後注目を集めることが予想されます。なので今後、もっとキャパの大きい新アリーナの建設も視野に入れたほうがよいのではないかと思います。

 Bリーグ、これから5月中でチャンピオンシップ、残留・昇格プレーオフ、入れ替え戦とおこなわれ、それで2016-2017シーズンは終わりです。来シーズンは9月から始まります。
 余談ですが、シーズン終了後西宮ストークスの選手の誰かが、甲子園球場の阪神タイガース戦に始球式で呼ばれるかもしれませんね。なんといっても同じ西宮市のプロチーム同士ですからね。


(追記 2017-05-24)
 西宮ストークス、B2プレーオフ準決勝は2連勝で決勝進出、これによりB1昇格を決めました。
 また決勝(1試合勝負)で島根スサノオマジックに勝ち、最初のB2優勝チームとなりました。なお島根スサノオマジックもB1に昇格です。B1の大阪エヴェッサと琉球ゴールデンキングスの間の空白が、これでふたつ埋まることとなります。

西宮までBリーグの試合を見に行った・前編

 2017年5月6日、私は兵庫県西宮市にある西宮市立中央体育館へと行ってまいりました。ここで何がおこなわれたかといいますと、バスケットボールBリーグ2部(B2)・西宮ストークス vs 東京エクセレンス の試合です。これを観戦しに、私は西宮へと行ったのでした。

 会場の西宮市立中央体育館は西宮中央運動公園の中にあります。ここは電車で行く場合、どうしても駅からある程度歩くこととなります。JR西宮駅、阪急西宮北口駅、阪神西宮駅、このいずれからも少し離れた位置です。
 ↓これがその、西宮市立中央体育館です。
 nishinomiya1.jpg

 nishinomiya2.jpg

「アリーナ」というよりは、いかにも「街の体育館」というたたずまいです。
 運動公園の入り口には、西宮ストークスののぼりが。
 nishinomiya3.jpg

 この日、雨がときどきパラつくなど天気があまりよくなかったにもかかわらず、けっこうな数の人が集まってきていました。連休の最中ということもあるのでしょうし、何よりこの日の試合が西宮ストークスの2016-2017レギュラーシーズン最後の試合ということも大きな要素と思われます。
 入場したなら、係員から↓これを渡されました。
 nishinomiya4.jpg

 おなじみゲームプログラム。実をいいますと、西宮ストークスはこの前日にすでに今シーズンのB2中地区優勝を決めていまして、B1昇格とB2総合優勝を賭けるB2プレーオフへの出場が決定しました。それを反映しての見出しとなっています。
 西宮市立中央体育館、場内は↓このようになっています。
 nishinomiya5.jpg

 見てわかるように、ここはやや手狭に感じられます。なので館内のステージの上にまで観客席を設けているという状況です。この写真を撮影したときは、今日の前座試合である報徳学園高校 vs 北陸学院高校の両校選手たちが練習をしている最中でした。
 なお場内撮影については、↓これが注意点とのこと。
 nishinomiya6.jpg

 フラッシュはプレイ中の選手の目に入って支障をきたすでしょうから、禁止は当然のことです。そして動画撮影は全面禁止にしているところが多い中、時間制限つきで許可しているのは珍しいと感じました。けっこうおおらかですね。

 体育館の外では、屋台とフードカーがいくつか販売に来ていて、私はそこで佐世保バーガーをいただきました。あと、唐揚げも。
 nishinomiya7.jpg

 nishinomiya8.jpg

 そしてそして、ここではうれしいことに「ストークスバー」と呼ばれる、アルコール飲料を販売する場所があるのです。そこで販売されているのはビール・ハイボール・コークハイ・日本酒・カシスオレンジ。どれも1杯300円と良心的な値段。さらにアルコール1杯購入ごとに「うまい棒」がおまけでついてくるのです。この「うまい棒」がまた酒に合うときています。西宮はアルコールにもおおらかときていました。
 nishinomiya9.jpg

 佐世保バーガーと唐揚げ、そして「うまい棒」を酒のお供にして飲み食いしながら、私は前座試合の報徳学園 vs 北陸学院の試合を見るのでした。

(後編へ続く)

Bリーグの試合を見に行った!・後編

 Bリーグ大阪エヴェッサ vs 横浜ビー・コルセアーズの試合がおこなわれる、住吉スポーツセンター。試合開始前になると、場内の照明が下りてコートに光が照らされ、試合開始前のイベント、選手紹介がされます。
 sumispo9.jpg

 そしていよいよティップ・オフ!
 バスケは次から次へと大量に点が入るので、ゴールが決まるたびに観客は沸きます。また頻繁にオフェンス・ディフェンスが入れ替わるので、オフェンス用の応援コールとディフェンス用の応援コールとがそれぞれ用意されているのです。
 場内では試合中BGMが流され、場内DJはノリノリで試合中に起こったファウルの説明や状況の説明をしていって、3ポイントシュートが決まれば「スリーーーーーーーーポイィィントーーーー」と叫んで場内を盛り上げます。
 試合を見ていて感じました。ここは会場丸ごとエンタメ空間にしているのだな、と。まるでライブ会場のようなノリなのです。

 ハーフタイムには、↓このようなチアのみなさんのダンスも披露されます。
 sumispo10.jpg

 また、ハーフタイムには観客参加のフリースローゲームもおこなわれます。バスケは観客がコートに近く、簡単にコートへ入れるのです。この「距離の近さ」はバスケの強みと言えます。距離が近いから一体感が増し、それがエンタメ空間を作り上げていく要素となっている、そんな気がしました。

 さて試合はといいますと……序盤はエヴェッサがリードしていたのですが、第2クォーターでビーコルが勢いを増してきて、第3クォーターに逆転。その後もビーコルの勢いは止まらず、終盤には怒涛の3ポイントラッシュ。一方のエヴェッサは3ポイントのチャンスが何度かあっても、それを外すことが多かったようでした。
 試合経過・結果は次のとおり。

     大阪  横浜
 1Q   22   15
 2Q   17   23
 3Q   20   25
 4Q   14   27 .
 計    73   90


 残念ながら、エヴェッサはホームで負けを喫してしまいました。この日は連休の初日ということもあってか、ビーコルブースターの方々もけっこう来場していて、アウェイでの勝利に大いに沸いている様子でした。

 今回は住スポでの観戦でしたが、また機会があるなら、今度はエヴェッサのメインアリーナ、府民共済SUPERアリーナでの試合を見に行こうと思います。ただあそこ、交通の便が悪いのが難点なのですよねえ……

Bリーグの試合を見に行った!・前編

 2017年3月18日、私は大阪市住吉区にあるサンエイワーク住吉スポーツセンター(住スポ)へと行ってきました。ここで何があるのか。それはプロバスケットボールBリーグの試合です。
 2016年、新しいプロリーグとして発足したBリーグ。いつかこれを見に行ってみたいとの思いがありましたが、その前に足をケガしてしまって行けない日が続き、今回ようやく見に行けた次第です。

 この日住スポでおこなわれる試合は、大阪エヴェッサ vs 横浜ビー・コルセアーズ。エヴェッサのホームゲームです。エヴェッサは舞洲にある府民共済SUPERアリーナを主なホームアリーナとしていますが、今回は住スポでの試合となります。
 大阪市の南の端にある住スポは、体育館とプールを併設している施設です。地上に体育館、地下にプールの構造です。
 sumispo1.jpg

 この日はエヴェッサの試合ということで、入り口への階段には多数ののぼりが。
 sumispo2.jpg

 入場するには当然入場券が必要となります。今回私はいちばん値段の安い2階自由席を購入しましたが、それでも大人1枚2,700円しました。これがいちばん高価なコートサイドの席となると10,000円にまで及びます。Bリーグ、ここはもう少し価格を良心的にしたほうがよいのでは? いちばん安い席でもせめて1,800~2,000円ぐらいにしてもらいたいです。入場料が高いと来てくれる人が増えるとは考え難いです。
 入場すれば↓このように、エヴェッサの選手たちの写真がお出迎え。
 sumispo3.jpg
 sumispo4.jpg

 入場時には↓こういったものを渡されました。
 sumispo5.jpg

 ゲームプログラムです。試合前には決まって配られるものですね。
 で、そのゲームプログラムを開いて見ると、↓このようなページが。
 sumispo6.jpg

 なんでも、試合中にこれを掲げて場内を赤く染めようとのこと。なるほど、観客にこれが掲載されたゲームプログラムを配布すれば、必然的にそのアクションを促せますね。うまい考えです。
 アリーナへと入れば、このような光景が。
 sumispo7.jpg

 これを撮影したときは両チームの選手たちが練習をしていたときでしたが、この前には前座試合として、大阪市内の小学校バスケチームの試合がおこなわれていました。
 あらためて、今日の試合。
 sumispo8.jpg

 この日は連休の最初の日ということもあってか、横浜ビー・コルセアーズ、通称ビーコルのブースター(*1)の皆さんもけっこう来場していたようでした。私、個人的にこの「ビー・コルセアーズ」というチーム名、Bリーグでいちばんカッコいい名前だと感じます。ロゴマークも海賊を描いた勇ましいもので、これだけでも強そうに思えます。
(*1:バスケのファンの呼称。サッカーにおける「サポーター」と同義)

 私が今回試合を見て感じたこと。それは「Bリーグの試合は、エンタメ空間の色彩を帯びている」ということでした。それについては、後編にて書くとします。

(後編へ続く)

bjリーグ、初観戦!

 今日10月17日、いつもなら舟券勝負といくところですが、今回はお休みしました。そのかわり私は初めて、プロバスケットボールbjリーグの試合を見に行きました。
 場所は大阪府立体育会館。大阪ナンバのど真ん中にある競技場です。毎年3月に大相撲春場所が開催されるところといえば、わかる方も多いかと思います。
 この日の試合は、大阪エヴェッサvsライジング福岡。エヴェッサは今シーズン初のホームゲームです。

 私は16時30分ごろに競技場内に入ったのですが、そのころ早くも試合前の余興がおこなわれていました。
『ミッチーズ・メッサ・エヴェッサ・ブラスバンド』によるライブ演奏、チアリーダー集団『bt』のみなさんによるチアダンス。実は今回、私はこのチアリーダーのパフォーマンスを見たいとも思って、観戦に来たのであります。
 場内は実況DJが存在し、その方が場内アナウンスをおこなっていました。試合開始前に出場選手の紹介がありましたが、DJ氏はエヴェッサの選手を紹介するとき、全員ファーストネームで呼んでいました。「ジュン」「ショータ」「ワキ」「リン」といった具合にです。

 そしていよいよティップ・オフ。まずエヴェッサがいきなりスリーポイントシュートを決め、これは早くもエヴェッサ優勢かと思いました。しかしライジングもなかなかやってくれます。相手のディフェンスの隙をついて、果敢に攻めていきます。あっという間に逆転され、リードを許した場面もありました。
 しかし、そんな状況でも観客のボルテージは高まります。「GO、GO、エヴェッサ!」「大阪エヴェッサ!」声援が場内に響き渡ります。それが熱気となったのでしょうか、秋なのに場内は夏のような暑さを感じました。
 私は今回、初めてバスケの試合を生で見たのですが、試合展開が怒涛のごとき目まぐるしさだな、と感じました。まあ点がバカスカ入るわ入る、こちらが点を入れたかと思えば、すぐにあちらが取り返す、3点や4点の点差など、差がないに等しいのです。この点、bjリーグがNPB・Jリーグと競合する際には「強み」になるのではないかと思います。野球やサッカーだと、3点差4点差はもう「点差が大きく開いた」とみなされますからね(野球はそうでもないかな……)。

 第1クォーターは一時ライジングがリードするも、終盤でエヴェッサは怒涛の攻めを見せ、一気に逆転し、22-18とエヴェッサのリードで終わりました。
 第2クォーター、明らかにライジングが優勢となっていました。38-39と、1点ながらライジングのリードで前半終了。
 第3クォーター、今度はエヴェッサが攻めていきます。このクォーターだけで8点リード。合計得点も66-59と差を広げていきました。
 そして第4クォーター、リードされたライジングが奮起します。特に終盤で怒涛のシュート連発。追い上げを見せて点差を詰めていきました。しかしそれもあと少し及ばず、試合は89-83でエヴェッサの勝利。両者の得点にあらわれているとおり、大接戦となった試合でした。
 
 では、今回の試合の結果、まとめです。

    大阪  福岡
 1Q  22  18
 2Q  16  21
 3Q  28  20
 4Q  23  24

  計  89  83


 これを見ると、いかにこの試合が大接戦だったかがわかります。初めて見たbjの試合で、これだけの熱い展開を見せてくれたことで、私は試合終了後もしばらく興奮が冷めませんでした。
 そして今回、見事なスリーポイントシュートやダンクシュートを生で見ることができただけでも、私にとっては大収穫でした。人間はどんなことでも「初めての体験」をすると心がリフレッシュされるものですが、今回もその例に漏れず、自分の心が洗われたような気分で、府立体育会館をあとにしました。

 ただ、今回観戦して、ひとつ気になったことがあります。
 それは、ライジングがフリースローをするときに、観客が「ワー」と声をあげていたことです。ホームのエヴェッサがフリースローをおこなうときには、逆に場内は静かになっていました。
 これはいかがなものかと思います。いくら大阪での試合で、観客のほとんどがエヴェッサを応援しているからといって、敵のフリースローを妨害するような行為が許されるものなのかと、疑問に感じました。私はこのあたりの事情についてはてんで疎いのですが、他の試合会場でもこのような調子なのでしょうか?
 少なくとも、いくら敵とはいえ、礼節は守っていただきたいと思います。


 なお、今回の記事は「バスケットボールのことをあまりよく知らない」人間が書いたものなので、モロに素人感覚丸出しです。熱烈ブースターの方々には、その点をご考慮していただけると幸いです。

 | HOME | 

 

プロフィール

エビフライ飯

Author:エビフライ飯
大阪府在住。男性。
発達障害の一種、高機能自閉症を抱える人間。
公営競技・野球・サッカーなどのスタジアムという空間が好きな自分です。
ファジアーノ岡山の本拠地・シティライトスタジアムに時々出没しています。



ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 サッカーブログ ファジアーノ岡山へ

にほんブログ村 公営ギャンブルブログ 競艇へ

メールはこちらから

お名前:
メールアドレス:
件名:
本文:

Twitter

エビフライ飯のツイッター。↓ここでいろいろつぶやいています。



過去のつぶやきはツイログで。

自作小説

風の世界へ進め!
~あるアスペルガー少年の挑戦


μ's岡山ステージ
 【『ラブライブ!』二次創作小説】


いざなわれてファジアーノ

Aqoursキャラチェンジ!
【『ラブライブ!サンシャイン!!』二次創作ショートショート】


↑私が書いた作品です。おヒマならどうぞ。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

最初のごあいさつ (1)
ボートレース/全般 (166)
徳山の話題ピックアップ (30)
ボートレース/舟券勝負 (134)
舟券勝負2009 (14)
舟券勝負2010 (22)
舟券勝負2011 (23)
舟券勝負2012 (20)
舟券勝負2013 (17)
舟券勝負2014 (13)
舟券勝負2015 (12)
舟券勝負2016 (10)
舟券勝負2017 (3)
ボートレース/動画 (13)
ボートレース/レース場訪問記 (155)
桐生 (8)
戸田 (6)
江戸川 (7)
平和島 (10)
多摩川 (7)
浜名湖 (8)
蒲郡 (7)
常滑 (10)
津 (7)
三国 (4)
びわこ (5)
住之江 (11)
尼崎 (5)
鳴門 (8)
丸亀 (11)
児島 (6)
宮島 (4)
徳山 (4)
下関 (5)
若松 (4)
芦屋 (5)
福岡 (5)
唐津 (4)
大村 (4)
オートレース/全般 (16)
オートレース/車券勝負 (13)
オート車券勝負2015以前 (4)
オート車券勝負2016 (6)
オート車券勝負2017 (3)
オートレース/レース場訪問記 (47)
船橋 (10)
川口 (9)
伊勢崎 (5)
浜松 (11)
飯塚 (6)
オートレース大阪 (6)
競輪場訪問記 (29)
岸和田 (7)
四日市 (4)
立川 (5)
松戸 (4)
小倉 (5)
富山 (4)
スタジアム訪問記/シティライトスタジアム (26)
スタジアム訪問記/その他 (39)
阪神甲子園球場 (15)
西武プリンスドーム(メットライフドーム) (5)
QVCマリンフィールド(ZOZOマリンスタジアム) (6)
ほっともっとフィールド神戸 (3)
花園ラグビー場 (6)
ヤンマースタジアム長居 (4)
Bリーグ観戦記 (5)
伊勢路旅行記 (3)
自閉症・発達障害/全般 (103)
自閉症・発達障害/ピックアップ (24)
当事者間の「内ゲバ」問題 (14)
発達障害児に有害なアカ教師 (10)
酒と私 (12)
マンガネタ (19)
野球ネタ (15)
スポーツネタ (31)
食べまくり! (10)
その他いろいろ (86)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

QRコード

FC2Ad

Template by たけやん