スタジアム好きの自閉症者ですが、何か問題ありますか?

(旧ブログ名:ボート&オート好きの自閉症者ですが、何か?)発達障害の一種、高機能自閉症を抱えるエビフライ飯が、スタジアム訪問記を中心につづっていきます。

ボートレース福岡訪問記・5

 ボートレース福岡は立地や雰囲気が住之江や平和島に近いと、前に書きました。
 しかしここの場内の食べ物はといいますと……正直言って、住之江・平和島より明らかに充実度が劣ると言わざるを得ません。
 食事ができる場所自体は、スタンド内に数か所あります。ですが、これが売りだといえるようなものは、残念ながらありませんでした。レストランのメニューも、ありふれたものが並んでいる程度でした。

 あえて「これぞBR福岡らしい」といえる食べ物を挙げるとなると、↓これでしょうか。
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 マスコット「ペラ坊」の焼き印が押された回転焼き、1個90円。スタンド2階1M側の売店にて売られています。
 それと、↓この「丸天うどん」380円。
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 これは福岡らしいといえばらしい食べ物です。関西ではお目にかかれませんからね。2階2M側のレストランで食べることができます。

 今回は特別に、芝生広場にて「九州の味覚フェア」と、さまざまなスナックメニューの販売がおこなわれていました。
 そこのスナックメニューのコーナーには、大きめのアメリカンドッグがありまして、私はその大きさにつられて1本買いました。ところが……これがとんだババ。ひと口かじると、中のソーセージが冷たい! 中まで火が通っていなかったのです。よってソーセージの周りの粉も生焼け。周りばかり熱くて硬くて、非常に損をした気分でした。

 これは何かで口直しをしなければならないと感じ、丸天うどんを食べた2階2M側のレストランへ再び。今度はここで、餃子とビールをいただきました。
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 BR福岡では、ビールが販売されていることはされているのですが、観客席への持ちこみは禁止となっています。したがって、ビールはレストラン内でないと飲むことはできません。

 総合的な感想。福岡で「食」を楽しむならば、街中の店や屋台に行ったほうが断然いいです。


 最後にひとつ。このBR福岡で今後開催されるレースが場内で告知されていました。
 今回の九州地区選のすぐあとに開催されるのが「アビスパ福岡杯」、そして年が明けてからは「福岡ソフトバンクホークス杯」があるとのこと。このうち「福岡ソフトバンクホークス杯」は企業杯の扱いを受けていまして、ゆえにGIIIとなっています。
 このようなプロスポーツのチームが絡んだ競走は、珍しいのではないでしょうか? 住之江や尼崎で「阪神タイガース杯」や「ガンバ大阪杯」などは開催されませんし。
 で、ホークスといえば、今年のプロ野球で日本一となったチーム。それゆえに、ホークスの選手たちのトークショーもあるのでしょうかね? 開催は1月で、まだ自主トレ期間中ですから、可能性はあると思うのですが。


 さて、今年もいろいろなレース場に飛んでいき、レースを観戦してきました。
 今回の福岡で、訪問したレース場の数は19になりました。まだ行っていない場は多摩川・鳴門・下関・若松・芦屋。あと5場です。
 来年中に24場制覇を達成したいですね。

ボートレース福岡訪問記・4

 ボートレース福岡の大時計から、さらに1M側に向かって歩きながら、競走水面を観察しました。
 ↓これが1M側の様子。
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 ここのターンマークを見て、驚きました。消波装置がついていないのです。写真で見ての通り、ターンマークがポツンとあるだけ。これは何か理由があるのでしょうか? ちなみに2M側は従来どおり、消波装置がついていました。
 今までこのような、単独でターンマークが浮かんでいるのを見たことがありませんでしたので、何だか新鮮なものを見たような、そんな気分に陥りました。

 この1M側、周囲が青い壁で囲まれています。そして↓これは壁の裏側。壁はこのように那珂川の河口にまで張り出していたのです。
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 つまりBR福岡の競走水面1M側は、河口にさしかかっているということです。そのため、ここの水質は汽水です。
 河口付近ということで、BR福岡の1M側には「うねり」があるといわれています。そのうねりが、レースに大きく影響しているそうなのです。
 しかしそんなこと言われても、どのように影響しているのかなど、私にはわかりっこありませんねえ。よほどここの場を熟知していなければ、わからないと思います。


 さて、この日は場内のイベントホールにて、浅香唯さんのトーク&ライブがおこなわれました。
 浅香さんは5R終了後と8R終了後の2回、登場しました。そのそれぞれで、かつての浅香さんのヒット曲の披露となったのです。
 まず1回目に浅香さんが歌ったのは『C-Girl』今の季節だと季節外れの感がしないでもないですが、まあそこは目をつぶって……でも、もう40歳を過ぎた浅香さんが今、振付ありでこの曲を歌うのはいささか無理があるようにも思えました。
 トークでは、浅香さんが芸能界に入ったきっかけや、ドラマ『スケバン刑事3』での思い出などを語っていました。
 そして2回目。ここで歌われたのは案の定『セシル』やはりこの曲は浅香さんには欠かせません。何せ浅香さん最大のヒット曲ですからね。私も個人的に『セシル』の曲は好きです。特にいいと思うのは、2番のサビの歌詞。JASRACの目が光っていますので、ここでは書きませんが、とにかく私は2番の終わりのほうのフレーズがお気に入りなのです。

 あ、そういえば私は、2年前に住之江でも浅香さんのライブを聞きましたっけ。

 住之江競艇 GI第37回高松宮記念特別競走 2009-09-06
 http://ebifuraihan.blog40.fc2.com/blog-entry-59.html

 ここでも『セシル』が歌われましたが、『C-Girl』は歌われませんでした。
 この2曲、ともに浅香さんの代表曲として扱われることが多いですが、私は断然『セシル』がいちばんの代表曲だと思っています。

(続く。次で終わり)


(おまけ)
 ↓BR福岡場内に張られていた、4ヵ国語によるメッセージ。
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 さすが中国・韓国からの観光客が多い福岡ならではです。なお下2段はともに中国語。上が簡字体で、下が繁字体です。

ボートレース福岡訪問記・3

 ボートレース福岡のスタンド内、イベントホールの場所から左手に出ると、↓このような広い芝生広場があります。
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 今回は地区選という大きなレースが開催されていることもあり、出店が仮設されていました。これについてはまた後ほど。
 芝生広場からスタンドへの入り口の上部には、↓このようなものがありました。
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 BR福岡のマスコットキャラクター、ペラ坊のイラストです。今はやりの「ゆるキャラ」ですね。
 ここには5枚のペラ坊のイラストが掲げられています。そのうちの真ん中を除く4枚は「四季のペラ坊」が描かれています。
 ↓左2枚は春と夏。
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 ↓右2枚は秋と冬。
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 外に出たということで、今度は競走水面を見てみることにします。
 全体的に見て、BR福岡の競走水面は目に見えて狭いです。特にそれを感じさせるのが、2M側。
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 ↑これが2M側の様子。ターンマークから仕切り壁までの距離がかなり短く、狭くなっています。スタート時のダッシュ艇も、あまり距離をとれないためか、壁ぎりぎりまで引っ張っていました。
 なぜこんなにも2M側が狭くなっているのか。実はこのBR福岡、仕切り壁の向こうがすぐ道路で、その制約を受けているからなのです。
 壁の向こうが道路ということは、その位置にピットを設置することは不可能です。従いまして、BR福岡のピットは↓このようにバックストレッチ側に設置されているのです。
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 画質が悪くて申し訳ありませんが、6つの照明が点灯しているあたり、ここがピットです。まあ、福岡のピット位置については、ボートレースファンならテレビ中継で何度も目にしているでしょうから、ご存知の方も多いでしょうけど。


 2Mから水面に沿って、1M方向へと歩いて行くと、当然途中に大時計があります。もはや恒例となった大時計観察。福岡の場合は、裏側が↓この仕様でした。
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 針が表側とは逆に動く仕様ですね。
 そして上部には箱のようなものが。これはスタートの可否を表示する部分です。ここBR福岡は、バックストレッチ側に大型映像装置がありますが、スタートの可否や着順を表示する電光掲示板はありません。なのでスタートの可否は大時計上部の箱に表示されるのです。スタート正常ならば「○」が表示されます。
 また、電光表示板がないということで、着順は大型映像装置にて表示されます。


 BR福岡の競走水面からは、↓こういうものも見えます。
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 博多ポートタワーです。これがある場所の周辺に、博多ベイサイドプレイスやフェリーターミナルがあります。
 また、バックストレッチ側には都市高速がそびえています。こういった風景を目にすると、やはりここは都会の中のボートレース場なのだなあ、とあらためた思うのでした。

(続く)

ボートレース福岡訪問記・2

 福岡の中心街・天神の北。ボートレース福岡はそんな都会の中にあります。
 こういった性格を帯びていることで、立地や雰囲気は住之江や平和島に近いといえるでしょう。交通の便がよく多くの集客を見込める、それを狙いとしているレース場といえます。実際、住之江・平和島・福岡の3場は毎年SG競走の開催場となっています。これはやはり「交通の便のよさから集客を狙う」ことを目的としているからでしょう。


 さて、私は寝泊まりしたネットカフェを9時30分ごろに出て、そこから天神の大通りを北に歩いて行きました。
 しばらく行くと、KBC九州朝日放送が見えます。道を挟んだ反対側には映画館。ここからもう少し歩いて行くと、↓このような建物が見えます。
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 BR福岡のシンボルマークと、ボートレースのシンボルマーク。このふたつがあるので、最初はここがBR福岡のスタンドだと思いがちです。
 しかし、BR福岡のスタンドはこれではありません。実は、これはBR福岡の駐車場。これだけ大規模な駐車場を有しているレース場なのです。
 なお、ここの近くには外向発売所『ペラボート福岡』があります。

 では、スタンドはどこなのかといいますと、この駐車場が見える位置から、さらに東に歩いたところにあるのです。天神の中心街から来たのなら、右に行くわけです。
 すると大きな連絡歩道橋が見えます。ここを昇って歩いていくと、↓このような歓迎の言葉が。
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 ここの階段を下りて行けば、BR福岡の入り口ゲートにたどり着きます。
 この日の開門時刻は10時。まだあと10分足らずあります。そこでゲート前を見渡していると、↓このようなものがありました。
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 予想屋の紹介と、それぞれの予想屋がどの位置にいるのかの案内でした。

 さて、10時が来て開門となりまして、ゲートをくぐるとまずお目にかかるのは、↓この吹き抜けの空間です。
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 ここはイベントホールとして使われている空間です。1階にはステージがあり、このステージ上で様々なイベントがおこなわれます。吹き抜けにしていることで、2階・3階の客にもステージが見えるようにしているのです。
 この日このイベントホールでおこなわれるイベントは、浅香唯さんのトーク&ライブ。これについては、また後ほど書くこととします。


 また、ここBR福岡ではスポーツ紙を場内で販売しています。報知・ニッカン・スポニチ・サンスポ・九スポ(東スポの九州版)、そして地元紙の西スポ。ひととおり揃っています。ちなみに、専門の予想紙は販売されていません。
 福岡はボートレース人気の高い地域。それゆえスポーツ紙もわりあいボートのことを大きく取り上げます。それゆえ予想はスポーツ紙で十分なのかもしれません。
 このスポーツ紙売り場、入口ゲートから右手にあります。なお、購入の際は小銭をご用意ください。五千円札・一万円札での購入は断られます。そう張り紙に書かれていました。

(続く)

ボートレース福岡訪問記・1

 2011年12月10日、私は福岡県福岡市中央区にあるボートレース福岡へと行ってまいりました。
 この日BR福岡でおこなわれるのは、九州地区選手権。なぜ近畿の人間がわざわざ福岡まで行って九州地区選を見に行ったか? それは早いところBR福岡へ行きたいと考えていたからです。
 本当ならば、BR福岡へは今年8月に行くはずだったのです。MB記念を見るために。しかし行く直前になって突然急な予定が入り、やむなく行くのは中止としました。
 そんなことがあったのと、今回九州地区選というGIレースが開催され、そこで瓜生正義選手や篠崎元志選手、峰竜太選手といった賞金王決定戦組も出場するということで期待できそうと感じ、行くに至りました。


 今回は前日の夜に福岡まで乗り込み、1泊して現地まで行く行程をとりました。昨年唐津に行ったときと似た行程です。ただし今回は宿泊地が即現地ということで、余裕のあるものとなりました。

 12月9日の22時ごろに博多駅に着き、そこから地下鉄を使って中洲まで。ここから名物の屋台をめぐって行こうかと思いましたが……その前にある1軒のラーメン屋が私の目に映りました。そのラーメン屋とは『一蘭』です。ここ福岡では1、2を争う有名店です。店内からトンコツスープの匂いが漂ってきて、それに吸い寄せられるかのように、私は『一蘭』に入りました。幸いこの時間帯はそれほど客が混んでおらず、すんなりと席に着けました。
 ここは客席や注文方法が独特なのです。客席はひとり分ずつ仕切りが立てられ、周りが見えないようになっています。そして席に座ると、目の前には赤いのれん。こうすることによって、ラーメンを食べることに集中できるからだそうです。
 で、注文なのですが、まずは席に着く前に券売機で希望の品の食券を購入します。ラーメンのほかに、ゆで卵やきくらげ(ラーメンの上に乗せる)、そして替え玉の購入もできます。このとき、ラーメンだけは必ず購入することとなります。他の品や替え玉は、席についてからでも注文ができるので、初めての人はまずラーメンだけ購入するのが無難でしょう。ちなみに、ここ『一蘭』には餃子やチャーハンといったものはありません。

 席に着くと、テーブルに1枚、注文用紙が置かれています。ここには「麺の固さ」「スープのこってり度」「チャーシューの有無」「ネギの有無」「ニンニクの有無」「秘伝のタレの量」についての希望を記入します。どれをどう注文しても、値段は変わりません。
 注文用紙の記入が終わると、のれん越しに店員さんにそれを渡します。これで注文は完了。あとはラーメンが来るのを待つだけです。
 やって来たラーメンのスープを一口すすると……うまい!! ここ『一蘭』は、とにかくスープが絶品なのです。これを食べると「ああ、福岡に来ているのだなあ」と思うことしきりです。
 もっとも、現在の『一蘭』は全国展開していて、大阪にも店舗があるのですが……それでもやはり、現地で食べると本場の味を感じ取っている気がして、一味違うように思えるのです。


 一蘭ラーメンで満足したら、今度は屋台を回ります。中洲の屋台でイモ焼酎片手に焼きラーメンを食べ(ラーメン食べた後なのに!)、それから天神まで行き、2件の屋台に寄って大層酒を飲みました。今の寒い季節ですと、やはりおでんと焼酎湯割りの組み合わせが最高です。
 あと、屋台の名前は忘れてしまったのですが、チーズオムレツをいただきました。ここのオムレツはおろし醤油をかけて食べるというものでしたが、これがさっぱりした味わいで、意外といけました。屋台はこういった「意外な味」に出くわすことが、よくあるものです。なので私は、この福岡の屋台が好きですね。


 そんなこんなで、日をまたいで1時まで満足のいくほど飲み食いした私は、その夜天神のネットカフェへと行き、そこで1泊したのでした。酔いがまわっていたため、すぐに眠りに入れました。
 そして目が覚めたのは、朝6時ごろ。しかし今回行くBR福岡は天神の街から歩いて10分もかからない場所。そうあわてる必要はありません。開門時間が近づくまで、私はカフェ内でのんびりと過ごしたのでした。

(続く)

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エビフライ飯

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