スタジアム好きの自閉症者ですが、何か問題ありますか?

(旧ブログ名:ボート&オート好きの自閉症者ですが、何か?)発達障害の一種、高機能自閉症を抱えるエビフライ飯が、スタジアム訪問記を中心につづっていきます。

ボートレース児島へふたたび・後編

 11月23日のボートレース児島では『仮面ライダーウィザードショー』がおこなわれました。なのでこの日は家族連れが多く来場していました。
 児島のイベントは、主にスタンド1階にあるイベントホールでおこなわれます。ここはイベントホールがスタンドの中央部に位置しているのですが、全体的にステージが狭く、客席の数も少ないです。そのためか、客席はショーが始まる前から場所取りだらけ(座席に新聞紙等をかける)。ショーの時間が近づくにつれて、次々と客が寄せかけてきました。客席はすぐに満杯。客席の周囲にも立ち見客が大勢。お子さんを肩車している客が多く見られました。特撮ヒーローのショーにこれだけ集まるものなのか、そう思わずにいられませんでした。
 ショーの最中、遠くで高台から立ち見しているこどもたちが、ステージに向かって「ウィザード、がんばれー!!」と声援を送っているのを耳にして、私は「こどもは無邪気でいいなあ」と思ったのでした。

 では次に、今回の児島の場内の食べ物に関するレポート。
 チャレンジカップ開催ということで、いつもよりは提供される食べ物が多くなっていました。スタンド1階2M側にて、今回だけ特別に販売される食べ物が、いろいろありました。
 まずは「たこめし」。前も書きましたが、児島に近い下津井では、タコ漁がさかんなのです。
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 昨年のグランドチャンピオン決定戦のときにも販売されていたものです。そのときにも食べました。そのときは食べる前に写真を撮るのを忘れてしまいましたが、今回はバッチリ収めました。
 さらに、今回はなんと「刺身」までも販売されていました。マグロやサーモンなど様々な種類がありまして、私はその中からカンパチの刺身を買って、たこめしと一緒に食べてしまいました。
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 海辺で食べる海産物は、なぜか旨く感じられるものなのですよねえ。
 このほか、サザエのつぼ焼きやタコの天ぷらもあり、また寒い時期ということからか、豚汁や甘酒も販売されていました。こういったビッグレースのときだけでなく、普段でもこれぐらいの飲食提供をしてくれるといいのですけどねえ。
 あと、スタンド4階で販売されているホットドッグ、今回も買って食べましたが、やはり安っぽい味でしたね。まずくはないのですが。


 2度目の児島訪問となりましたが、岡山のボートファンのアツさは相変わらずでした! こういったファンに支えられている岡山支部の選手の皆さんには、もっともっと活躍してもらいたいですね。「競艇王国」復活の意味からも。

 さて……この次には大村にて賞金女王決定戦が開催されます。記念すべき第1回の、この競走。思い切って、ここにも行こうかなと思います。都合がつけばの話ですが。もう一度、あの佐世保バーガーを食べてみたい気持ちもありますし。

ボートレース児島へふたたび・前編

 2012年11月23日、私は第15回チャレンジカップが開催されたボートレース児島へと行ってまいりました。とはいっても、ここを訪問するのは2度目。レース場訪問の2巡目は児島が最初となりました。

 前回と同様に、まずは岡山駅から瀬戸大橋線の快速『マリンライナー』に乗って、児島駅まで。マリンライナーは全列車が児島に停車します。
 ↓今回岡山駅の瀬戸大橋線ホームにあった、チャレンジカップの広告。昨年と同じように描かれていました。しかも昨年とほとんど変わらない仕様で。
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 この日の瀬戸大橋線ホームは、乗客でごった返していました。まあ連休初めということで、無理もありませんが。
 そんな多い客の一部がマリンライナーに乗車。車内ではスポーツ新聞を開いている人がちらほら。その一部はBR児島に行くのだな、そんなことを思いました。
 列車は児島駅に到着。↓競走用ボートがお出迎えです。
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 前回行ったときには、児島駅前発BR児島行きの連絡バスを利用しましたが、BR児島までは歩いてでも行ける距離だとわかりました。そういうわけで、今回は児島駅から歩いてBR児島まで行くことにしました。
 BR児島までの道中、瀬戸大橋線高架沿いには↓このように幟の行列が。
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 ここを過ぎてしばらく歩けば、BR児島到着です。歩いて行けば約10分(私の場合)。1年5ヶ月ぶりに訪れたBR児島です。
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 昨年と変わるところのない、前に見たとおりの光景が私の目に映りました。バックストレッチには旗が何十本とはためき、2M側水面そばには木製のテーブルとイス。やっぱり観客席からは離れている競走水面。ただ決定的に違っているのは、気候。前回は夏のジメッとした暑さを感じるときでしたが、今回は逆に寒い時期。しかし寒いといっても震え上がるほどではなく、外に出ていても割と過ごしやすい日でした。

 ひさびさに児島へとやってきましたが、やはり岡山のボートファンはアツい! 2M側では待機行動中の選手に大きな声援が飛びます。これが地元岡山支部の選手ともなると、それはさらにアツさを増してきます。
 今回のチャレンジカップで優勝したのは、平尾崇典選手。この人も岡山支部です。私は優勝戦の日にはこの場にいませんでしたが、おそらく地元選手の優勝で、水面そばはしきりに平尾コールが叫ばれたものと想像します。

(続く)

ボートレース児島訪問記・4

 ボートレース児島場内の売店や食堂には「すずらん」や「ナデシコ」など、オシャレにも花の名前がつけられています。しかし、雰囲気はオシャレとは程遠いといえるぐらいに、充実度はイマイチです。
 まず売店。どの店も正直言って、見た感じショボいです。しかし店によってはコーヒーの自動販売機があり、この自販機が豆をひいて淹れる本格的なものです。まあこのあたりはマシでしょうか。

 食堂も場内に何軒かあるのですが、見たところ「これだ!」と売りになるようなメニューはありませんでした。場内の食堂のうち2~3軒は閉店していまして、何かもの悲しさを覚えました。
 ただ、2階の食堂「サルビア」では、岡山の名物である「ばらずし」(いわゆる、ちらしずしです)が売られていまして、このあたりは郷土色が出ているなと思いました。
 ちなみにこの「サルビア」の店頭には「アルコール持込禁止」と注意書きが張られていました。これでおわかりかと思いますが、児島はアルコール類がご法度で、一切提供されないのです。おそらくそれゆえに、缶ビールを持ち込む人が結構いるのでしょう。

 4階の2M側にはホットドッグを販売する店「クローバー」があります。ホットドッグなら、観戦しながら食べられるという利点がありますので、私も買って食べました。
 ↓こちら、ソーセージドッグ。220円。
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 はさまれているソーセージ自体にスパイスが効いているので、何もソースをかけなくても、そのままでいけます。また、いっしょにはさまれている細切りキャベツにも、スパイスの味がしみこんでいます。なのでこれはビールを片手に食べるとなおよいのですが……前述のとおり、児島ではアルコールが販売されないときています。嗚呼……
 なお、この「クローバー」では、ホットドッグと併せて、ドリンク類も含めもう1品買うと代金が割引になるサービスがあります。

 あと、今回限定で下津井名物のタコを使った「たこ飯」や「たこ焼」も販売されていました。
 私は「たこ飯」300円をいただきました。たこと山菜がいっしょに炊き込まれていて、たこの風味が米にしみこんでおり、ひと口食べるとまるで自分が海にいるかのような気分を味わえました。
 あまりのうまさに食が進み、このたこ飯の写真を撮るのを忘れてしまいました。それに気づいたときには、もうすでに3分の2を食べてしまっていました……


 グラチャン開催ということで、かなり多くの客が集まってきた、今回の児島。私はそこで、イヤというほど飛び交う岡山弁を耳にしました。やはり関西から西のレース場は、現地の方言が激しく聞こえる傾向があるようです。
 いうなれば、これは「アツいファン」が多いということの現れでは?と思います。絶叫にも等しい声援だかヤジだかを飛ばす人は、決まって方言丸出しなのですよね。そういったファンが関西から西では多く見られるので、おのずと現地の方言を多く耳にするということになります。
 そう考えると、やはりボートレースって人気が西日本に偏在しているのかなあ、とも思います。


 BR児島、来年はチャレンジカップが開催されます。今度は初冬のレースとなりますが、児島にアツいファンが健在な限りは、きっとレースもアツくなることでしょう!

ボートレース児島訪問記・3

 ボートレース児島で特徴的なもの、それはスタート展示前と舟券発売中に流れる「CGアニメ」です。
 BR児島のマスコット、ガァ~コを初めとするガァ~コファミリーが、場内のモニターテレビにてCGアニメという形で、さまざまなパフォーマンスを見せてくれるのです。

 次のように、場内全体にCGアニメとして流れていきます。


・スタート展示開始前

「迫力満点! やっぱり生で見るレースは違うねー! スタート展示が始まるよ!」


・発売開始時

 軽快な音楽とともに、
「勝負は腕力だけで決まらないぜ! 発売開始だよ!」


・締め切り5分前

 ガァ~コがペラを叩く場面が映し出される。


・締め切り3分前

 女キャラが登場して、
「わたしのかわいいモーターちゃん、もっとパワーアップしてあげる。これで直線はブッチギリよ。締め切り3分前よ」


・締め切り1分前

 大時計がハト時計のようになり、キャラが現れては引っ込む、を繰り返す。


 BR児島は、こういったキャラクターを押し出す路線で売り出しているようです。スタート展示や締め切り○分前かをCGアニメでお知らせするなど、ここの他に見たことありませんでした。
 こうやって文章で書いても、おそらく具体的にどのようなものか、想像するのは難しいことでしょう。なので、ぜひ実際に現地児島まで行って、実際にご覧になることをおすすめします。


 BR児島の場内実況アナウンサーは、聞いたところ「絶叫型」だなと感じました。実況をしているうちにアツくなる、そんな印象を受けました。
 その場内実況について。ここ児島は実況に加えて「場内解説」の担当も隣に座って、読んで字のごとく場内で解説をしていきます。そしてその実況と解説は、レース中に限りません。舟券発売中でも、これからおこなわれるレースの展望や予想などで、ひっきりなしに実況と解説がおこなわれるのです。これが1R開始から全レース終了まで続くことを考えると、児島の実況は息つくヒマもなさそうだなあ……と思ってしまうのでした。

(続く。次で終わり)


 おまけ。↓BR児島場内のトイレに張られていたもの。
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 つまり、場内のトイレはほとんど和式ということですね。やはりここ、昭和の匂いを感じさせるレース場です。

ボートレース児島訪問記・2

 ボートレース児島の正面ゲートをくぐると、目の前に↓このようなものが見えます。
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 スタンド3階へと行く階段&エスカレーターの上空に、なにやら大きなものが。これはジーンズに見立てた藍染めの布です。ここ児島は国産ジーンズの生産がさかんな街。それゆえオブジェとして、このようなものがあると思われます。
 児島は正面ゲートが2M側にあります。そのためインフォメーションやイベントステージなど、客を集める必要のある施設はほとんど2M側に集まっています「ていちゃんのエコパーク」も、2M側でおこなわれていました。
 また、2M付近には木製のテーブルが数台置かれており、ここに座って食事等しながら観戦ができます。これは今年1月に私が行った、宮島にもありましたね。

 入場するなり、私はさっそくスタンド1階を探索しました。ここは1階の水面側に仕切りがありません。すなわち、児島のスタンド1階は開放空間。そのためか、広々と感じられました。他場では、浜名湖がこの類のスタンド形態をとっています。
 また、自動発売&払戻機よりも、有人窓口のほうが多く感じられました。ここは今でも、有人窓口主体で運営をおこなっている場のようです。その意味では、このBR児島は昭和の匂いをどことなく感じさせる空間でした。


 さて、BR児島の競走水面ですが、やはり海水コースであるゆえか、かなり広くとられています。
 ただ、観客席の柵と消波装置との距離が、離れすぎているような気がしました。そのため水面際でレースを見ていても、その分迫力が削がれているような気がしました。安全のためなのかもしれませんが、この点は御一考願いたいです。

 では次に、いまや恒例となった大時計チェック。BR児島の大時計は、かなり特異なものがありました。
 といっても、大時計自体は他の場と変わらない造りです。では何が特異なのかと申しますと……↓こちらをご覧ください。
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 大時計内に侵入させないため、扉の周囲に幾多の鋭いトゲを立てています。ここまでやるか!と思いました。確かにここまでやられては、侵入しようにもできませんよねえ。
 でもここまでやるということは、かつて何度か客が大時計内に侵入した事件があったのでしょう。ダメですよー。大時計はレースをおこなううえで、特に重要な機械です。円滑なレース進行のために、関係者以外は絶対に大時計内に入ることなど、しないようにしましょう。


 今回BR児島に来て、もうひとつ目に留まったものがあります。それは↓これ。
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 対岸の大型映像装置の左側と右側を撮影したものです。ここに何本もの旗がはためいているのです。
 これはいったい何なのだろうか、と思いましたが、その中に私の知っている図柄の旗を発見したことで、わかりました。
 これらの旗は、日本全国のボートレースを主催する自治体の旗の数々だったのです。児島はこういったこともやるのですね。
 なお、私の知っている図柄の旗というのは、箕面市の市旗です。BR住之江の施行者が箕面市なので、市旗の図柄をおのずと覚えていたのでした。

(続く)

ボートレース児島訪問記・1

 2011年6月25日、私は第21回グランドチャンピオン決定戦の開催場、岡山県倉敷市にあるボートレース児島へと行ってきました。
 当初、グラチャンのおこなわれる週は全般的に雨であるとの予報が出ていました。しかしそれに反して、初日から雨はどこにいったのかというほどの晴れた日の連続。そしてそれは、私が行った日までも続いたのでした。まあ、雨より晴れのほうが動きやすくて都合がいいので、その点はよかったのですが。

 JR岡山駅から、瀬戸大橋線快速マリンライナーに乗って約30分。児島駅で下車。児島駅前から出ている無料バスで、BR児島まで行くことができます。
 ↓ちなみに、こちらは岡山駅の瀬戸大橋線ホームにあった、グラチャンの広告。ちゃっかり宣伝しています。
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 そして着きました。ボートレース児島。
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 この日の開門時刻は9時45分。私がBR児島に到着したのは9時30分ごろでしたが、その時点ですでにたくさんの客が、正面ゲート前で列を作っていました。
 やはり岡山は「競艇王国」と呼ばれるほど数々の実力選手を生み出してきたこともあって、ボートファンが多いのでしょう。まあ、岡山県には中央競馬関連の施設がないという事情があって、それがボートファンを多くする要因となっている、ともいえるのですが。

 その正面ゲートにて、イベントがひとつ、おこなわれていました。
「全国24場マスコットキャラクター大集合」、全国24ボートレース場のマスコットキャラクターたちがロボットとなって、ここBR児島にお披露目したのです。正面ゲートで来客をお迎えするかのように、24のマスコットたちが勢ぞろいしていました。
 では、その24のマスコットを紹介していきます。

 桐生・ドラキリュウ  戸田・ウィンビー  江戸川・ラリー&バディー
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 平和島・ピースター  多摩川・ウェイキー  浜名湖・スワッキー
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 蒲郡・トトまる  常滑・トコタン  津・ツッキー
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 三国・カニ坊  びわこ・ビナちゃん  住之江・ジャンピー
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 尼崎・センプル  鳴門・なるちゃん  丸亀・スマイル君
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 児島・ガァ~コ  宮島・モン太  徳山・すなっち
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 下関・シーボー&シーモ  若松・かっぱくん  芦屋・アシ夢
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 福岡・ペラ坊  唐津・か・らっキー  大村・ターンマーク坊や
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 これらのマスコットキャラクター、ロボットなので動きます。ただの人形というわけではありません。
 ほとんどのマスコットはロボットとなることで、立体化されていますが……ただひとつ、大村のターンマーク坊やだけは、立体化されずに平板のキャラクターが動くのみとなっていました。まあ仕方ないでしょう。これについては顔だけしか表に出ていなくて、首から下はまったく公開されていませんからねえ。
 その一方で、トコタンやペラ坊といった、いわゆる「ゆるキャラ」は、わりと立体化しやすいようですね。

 で、ここ児島のマスコットは「ガァ~コ」ですが、そのガァ~コは着ぐるみ姿でも正面ゲート前に登場していました。
 私は以前「24ボートレース場のマスコットの中では、ガァ~コがいちばんいい」と書きました。こうしてあらためて見ると、やはりボートレースによく調和したキャラクターだな、と思います。なんといっても水の上を泳ぐ動物、アヒルですからね。

 開門まで15分あまりありましたが、私はその間、上記24のマスコットの撮影や、この時点でのネタ収集などをやっていたため、空いた時間を有効に使えたのでした。
 そしていよいよ開門。ゲートをくぐったその先に見えたものは……

(続く)

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